京口紘人「は?ふざけんな」世界前哨戦での0―3判定負けに激怒…

京口紘人「は?ふざけんな」世界前哨戦での0―3判定負けに激怒…

京口 紘人(きょうぐち ひろと、1993年11月27日 – )は、日本の元プロボクサー。第20代OPBF東洋太平洋ミニマム級王者。元IBF世界ミニマム級王者。元WBA世界ライトフライ級スーパー王者。世界二階級制覇王者。ワタナベボクシングジム所属。大阪観光大使。YouTuber。入場曲はサラ・ブライトマンの「Time…
28キロバイト (3,273 語) – 2024年5月12日 (日) 04:27

(出典 tarzanweb.jp)
試合結果は最後まで受け入れるしかないですよね…次に向けて頑張って欲しいです。

1 ニーニーφ ★ :2024/05/12(日) 00:07:36.97 ID:vSDm9X/o9

 元世界2階級制覇王者でWBA世界フライ級2位の京口紘人(30=ワタナベ)が11日、韓国・仁川パラダイスシティでフライ級10回戦に臨み、IBF同級10位ビンス・パラス(25=フィリピン)にまさかの0―3判定負けを喫した。
 18年5月にIBF世界ミニマム級王者時代に対戦し、ダウンを奪われながらも大差の判定勝ちを収めたパラスとの再戦。約6年ぶりの再戦へ「タイトルマッチに挑戦するための大事な一戦」と位置づけていたが、返り討ちはならず。試合終了直後に自身のSNSを更新した京口は「結果は判定で負けました は?ふざけんな」と判定結果に不満を示すような投稿をした。

 勝てばミニマム、ライトフライ級に続く世界3階級制覇につながる一戦でまさかの敗戦。思わぬ形で世界戦線から一歩後退することとなってしまった。

 同興行では元WBO世界ミニマム級王者・谷口将隆(30=ワタナベ)がライトフライ級転向2戦目に臨みジェイセバー・アブシード(フィリピン)に5回TKO勝ち。

 セミファイナルの東洋太平洋ミドル級タイトルマッチ12回戦に臨んだ東洋太平洋同級王者・竹迫司登(32=ワールドスポーツ)はテイジ・プラタップ・シン(オーストラリア)に1―2判定で敗れ防衛に失敗した。
https://www.sponichi.co.jp/battle/news/2024/05/11/kiji/20240511s00021000620000c.html

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