【芸能】テレ東・池谷実悠アナ、欅坂46オーディション3次審査まで残っていた過去告白「1期生になりたかった」「本当に悔しくて…」

【芸能】テレ東・池谷実悠アナ、欅坂46オーディション3次審査まで残っていた過去告白「1期生になりたかった」「本当に悔しくて…」

池谷アナもオーディションに挑戦していたんですね。そんな素直な気持ちが伝わってきます。

【モデルプレス=2024/06/08】テレビ東京の池谷実悠アナウンサーが8日、同局系「伊集院光&佐久間宣行の勝手にテレ東批評」(毎週土曜11時3分)に出演。欅坂46(募集当時のグループ名は鳥居坂46)のオーディションを受けていたことを明かした。

【写真】欅坂オーディション、3次審査まで残った美人アナウンサー

◆池谷実悠アナ、欅坂46のオーディション受けていた

この日、番組には元櫻坂46で女優の菅井友香がゲスト出演。佐久間宣行氏が池谷アナと菅井に共通点があると明かし、池谷アナが「欅坂46の1期生オーディションを受験している」と打ち明けた。

菅井は「すごい~!あの場に一緒にいたってことですか!?」と驚きの声をあげ「最終までいたんですか?」と尋ねられた池谷アナは「3次審査まで…」と告白。佐久間氏から「アイドルになりたかったの?」と質問されると「アイドルになりたかったというよりは目立つことがしたかったんですよね」「1期生になりたかったんです!」と打ち明けた。

オーディションの応募総数については、約2万2500人だったと紹介され、伊集院光は「その延長線上でアナウンサーになっていくのもすごい」と称賛。オーディションに落ちたことについて、「一歩間違えたら…」「惜しい!」と無念の表情を浮かべた池谷アナは「今本当に悔しくて、だから誰にも言っていない」と振り返り、菅井は「綺麗すぎたんだと思います…!」とフォローしていた。(modelpress編集部)

情報:テレビ東京

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(出典 news.nicovideo.jp)

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