中居正広氏 第三者委の調査に、被害女性Aアナの体調悪化・入院は、「本当に自分が原因なのか、仕事や家族の別件かもと思った」と回答
中居正広氏 第三者委の調査に、被害女性Aアナの体調悪化・入院は、「本当に自分が原因なのか、仕事や家族の別件かもと思った」と回答
中居正広氏の、元フジテレビアナウンサーの女性に対する性暴力を調査した、第三者委員会の報告書の内容が明らかになっています。
1 ひかり ★ :2025/04/02(水) 19:34:03.39 ID:cen8gsLL9
中居正広氏と女性のトラブルに端を発したフジテレビの問題で、3月31日に公表された第三者委員会の調査報告書は、400ページ近くに及んだ。中居氏と、被害に遭った当時フジテレビのアナウンサーだったAアナがトラブルに至った経緯や、その後のフジの内情や、過去の類似案件、フジが抱える諸問題などが詳細に記される異例の内容だった。
中居氏とAアナのトラブルは2023年6月2日、中居氏の所有マンションでの会食で起こった。
報告書では、Aアナはトラブル後、中居氏に対して辛い心境や、体調を崩している現状などをショートメールで伝えていた。
同7月14日には、トラブルについて、自分の意に沿わないことであったこと、その時に泣いていたこと、怖かったこと、当日に食べた食事の具材を見るとフラッシュバックすることなどを伝えた。入院し、高額な医療費が必要であることも伝えた。
中居氏は見舞金を打診したほか、対立構造になることを懸念するとして、フジの人物を第三者に入れた話し合いで解決を提案したが、Aアナはフジがどちらを優遇するかは明白と考え、拒否した。
報告書では、「中居氏は、当委員会のヒアリングにおいて、(当時)女性Aの病気や入院が本当に本事案によるものなのか分からなかった、仕事や家族関係によるものかもしれないと思っていたなどと述べている」としている。
デイリー
https://news.yahoo.co.jp/articles/219a9ae08cb2c350c1999213f6b40cdc77c2cdf2