中居正広氏 性暴力被害の元女性アナウンサーへの執拗なメールで「耐えられず心が壊れた…
中居正広氏 性暴力被害の元女性アナウンサーへの執拗なメールで「耐えられず心が壊れた…
1 ぐれ ★ :2025/04/03(木) 14:44:46.42 ID:wMSWVS6Y9
女性自身
中居正広氏(52)の女性トラブルに端を発した、フジテレビをめぐる一連の問題。3月31日に第三者委員会が公表した調査報告書のなかで、元フジテレビの女性アナウンサー(以下、女性A)に対する中居氏の性暴力が認定された。報告書では中居氏が女性Aをマンションに誘った“手口”も詳細に明かされており、衝撃が広がっている。
トラブルが発生したのは、2023年6月2日のこと。当日に女性Aを誘った中居氏は、他のメンバーにも声をかけていること、食事をする店を探していることを伝えていたという。しかし第三者委員会のヒアリングに対して、実際には誰も誘っておらず、店も探していなかったことを自ら明かしている。
女性Aはトラブル発生後に、フラッシュバックや食欲不振、うつ症状等を伴う重篤な病状により入院し、PTSDと診断された。2024年8月末をもって、フジテレビを退社したことも明かされた。
加えて報告書には、中居氏がトラブルを相談していたフジテレビの元編成幹部B氏とのやりとりもあった(以下、《》内は報告書を引用)。
中居氏は《J(編注:企画戦略統括担当部長)に、連絡しました。明日、17時~うちの事務所で。申し訳ない。協力を願いたいです》とB氏にショートメールを送信し、トラブルの相談を依頼。するとB氏は、《かしこまりました!Jと一緒に向かいます。お役にたてるよう尽くします》と返信メールで快諾。
別の日にも中居氏は、B氏に《また、連絡があり、接触障害(ママ・摂食障害と思われる)と鬱で入院。やりたい仕事もできず、給料も減り、お金も無くあの日を悔やむばかりと。見たら削除して》と女性Aについて報告していた。
つまり、トラブル発生後も中居氏と女性Aの間でやりとりは続いていたのだ。報告書では《本事案後も、中居氏から女性Aに対してショートメールがきていたため、女性Aは、これに対応することが「耐えられず心が壊れ」た旨を述べている》と記されている。
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https://news.yahoo.co.jp/articles/7db56725451d282d749bc1c53f42cdfac0e0d047