元ジャンポケ斉藤慎二 洋菓子工場で修行中、知人に「妻子との別居」、「示談金が高すぎて払えない」と泣く
元ジャンポケ斉藤慎二 洋菓子工場で修行中、知人に「妻子との別居」、「示談金が高すぎて払えない」と泣く
斉藤 慎二(さいとう しんじ、1982年〈昭和57年〉10月26日 – )は、日本のお笑いタレント、俳優、声優、馬主。お笑いトリオ・ジャングルポケットのメンバー。同トリオでは主にツッコミ担当(ボケ担当時もあり)。千葉県八千代市出身。妻はタレントの瀬戸サオリ。…
37キロバイト (4,558 語) – 2025年3月29日 (土) 11:41
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1 ネギうどん ★ :2025/04/05(土) 12:33:46.25 ID:3dELdcD39
3月26日、お笑いトリオ「ジャングルポケット」元メンバーの斉藤慎二が、不同意性交と不同意わいせつの罪で在宅起訴されたことが報じられた。
「斉藤被告は、2024年10月、20代女性へのわいせつ行為で警視庁に書類送検されました。同年8月頃から、体調不良としてレギュラー番組を次々に降板し、活動を休止しているさなかのことでした。新宿区の路上で、テレビ収録のため停車していたロケバスのなかで行為がおこなわれたと伝えられています。
(略)
公の場から姿を消してから半年。本誌は、冒頭のお菓子工場に住み込みで働いているという情報をキャッチ。現地に直行した本誌記者は、カフェオーナーに話を聞くことができた。
「住み込みで働いているというわけではなく、何度か工場を手伝ってもらった程度です。去年の暮れあたりから、ちょこちょこ遊びに来ているような感じですね。
給料は支払っていないです。もともと、彼と僕は共通の知人がいて、最初はその知人の紹介だったんですよね。
じつは、彼と知り合ったのは最近です。それが去年事件を起こして、『お前どうするんだ?』みたいな感じで連絡したら、いまのような付き合いになりました。今後、どうするのか、僕みたいな知り合いを頼って模索している感じだと思います。
いまは、いろいろ覚えたい、修行したいという部分で、本人は一生懸命、前向きにやってます。言ってみればお尻に火がついている状態ですから。
僕は、ウチに勤めるっていうより、自分で商売をやったほうがいいんじゃないって、アドバイスしています。ただ、仮に独立するとしても、人的な協力はするけど、資金の協力はしませんよ。
あと、もし独立に動き出すとしても、それはやっぱり起訴された件が片づいてからですけどね。ウチに来てるときもずっと落ち込んでいて『責任をきちんととらないと』と言ってました。『そんな落ち込んでるやつに商売なんてできないよ』とハッパをかけたんですけどね……」
傷心気味の斉藤は、自身を取り巻く環境について、こう洩らしたという。
「まだ完全に離婚してはないですが、現在別居しているらしく、子供に会わせてもらえないそうです。だから、『どうにか金を稼ぎたい、それで家庭を取り戻したい。奥さんに許しを乞いたい』と、真剣に言ってたんです。
ものすごく反省していました。もうどこに勤めることもできないし、とりあえずその場を凌ぐお金もないから、芸能界に戻るというより、現実的にどうするかをいろいろ考えていますね。
彼が示談しなかったのも、被害者の提示した示談金が相当高い額だったからだそうです。金額をはっきりとは言わないけど、『高すぎて払えない』って泣いていました。
ちょうど中居(正広)くんの件で示談金が数千万とか噂があったじゃないですか。被害女性がそれを見て、莫大な示談金を言ってきたらしい。本人は、『もっと低い金額を提示したけど、全然受けいれてもらえなかった』と悩んでいました」(同)
生活のために金策を模索する斉藤だが、彼なりの善悪の基準があるようだ。
「じつは、結婚式場のゲストとか司会とか、そういう仕事のオファーは来ているそうなんです。ただ、『あんな失態を*た人間に結婚式場はないよね』ということで、全部断っているとか。
続きはソースで
https://news.yahoo.co.jp/articles/c86d6d4a02ec15c56ef7c41b26e5b640c84eafac