箱根駅伝 コース上に犬が乱入するアクシデント、選手の走行を妨害し波紋「本当に危険」「マナーしっかり守って」

箱根駅伝 コース上に犬が乱入するアクシデント、選手の走行を妨害し波紋「本当に危険」「マナーしっかり守って」


(出典 SBIペット少額短期保険)

(出典 SBIプリズム少短)
 昨日行われた「第102回東京箱根間往復大学駅伝・往路」で、コース上に犬が乱入するアクシデントが起こり、波紋を呼んでいるという話題です。

1 冬月記者 ★ :2026/01/03(土) 10:02:54.02 ID:1i58IVgO9

https://news.yahoo.co.jp/articles/367b1f1202b092a07fb2855ccc187f589ed634ba


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【箱根駅伝】コース上に犬が乱入 選手の走行を妨害し波紋「本当に危険」「マナーしっかり守って」

 ◇第102回東京箱根間往復大学駅伝・往路(2026年1月2日  東京・大手町~箱根・芦ノ湖=5区間107・5キロ )

 2日に行われた箱根駅伝の往路で、コース上に犬が乱入するアクシデントが発生していたことが分かった。出場選手が注意喚起するなど、波紋が広がっている。

 往路3区途中でポメラニアンと思われる小型犬がコース上に乱入。警備にあたっていた警察が捕獲しようと追いかける場面があった。

 3区を走った国学院大の野中恒亨(3年)は自身のインスタグラムのストーリーズを更新し、「ポメラニア~ンジャーンプ」とつづって、犬を避けようとジャンプする瞬間の写真を投稿した。

 また、4区を担った国学院大の辻原輝(3年)はXに「箱根駅伝復路の応援に少し毛が多めの家族を連れて行きたい方々へ」と書き出し、

 「昨日の3区でコースを走り回り危険だったこと、またうちのヒロミチノナカもポメラニアンジャンプをした写真を本人にも見せて貰いましたが必ずリードやハーネスを付けてください」と注意喚起した。

 SNSには「本当に危険」「ランナーすごいスピードで走ってるからぶつかったら危ない 人も犬も危ない」「選手も観客も、そしてワンちゃんたちも安心して過ごせるよう、ルールとマナーはしっかり守りたいですね」「犬が悪いんじゃなくて飼い主が非常識」などの意見が書き込まれていた。

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