元フジ渡邊渚 性的搾取に切り込む理由 先輩方がセクハラされても笑ってやり過ごすのを目の当たりに…「おかしいことは受け入れなくていい」
元フジ渡邊渚 性的搾取に切り込む理由 先輩方がセクハラされても笑ってやり過ごすのを目の当たりに…「おかしいことは受け入れなくていい」
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渡邊 渚(わたなべ なぎさ、1997年4月13日 – )は、日本のタレント、モデル、エッセイスト、司会者。大学生時代に生島企画室(現FIRST AGENT)にタレントとして所属し、2020年4月から2024年までフジテレビでアナウンサーとして勤務した。現在はフリーのモデルとして活動している。…
70キロバイト (9,105 語) – 2026年1月24日 (土) 19:23
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元フジテレビアナウンサーの渡邊渚さんが、取材に応じ、性的搾取について発信する理由について明らかにしました。
1 muffin ★ :2026/02/02(月) 19:56:35.61 ID:PdrnG5o+9
https://news.yahoo.co.jp/articles/0272b0f2a88e72cd221e9119d2a61d1127f75e45
2/2(月) 19:01
2/2(月) 19:01
タレントの渡邊渚(28)がモデルプレス編集部の取材に応じ、性的搾取について発言する理由を明かした。
取材は渡邊がレギュラーMCを務めるYouTube番組「起業家1年生渡邊渚とREALな社長 – モデルプレス×REAL VALUE」の収録後(#53が2月2日に「REAL VALUE」チャンネルにて配信)に実施した。
◆渡邊渚、会社員時代に性的搾取で苦しんだ経験
性的搾取に関するエッセイを書いた渡邊。会社員時代は「波風を立てたくなかったし、先輩方が女性軽視的な発言やセクハラをされても、笑ってやり過ごしているのを目の当たりにして『これがこの世界の当たり前なんだ』と思っていました」と思い返した。自分自身も気持ちを飲み込んだ経験があるからこそ「今は飲み込まないでいきたいです」と語る。
しかし、声を上げても自身の想いが伝わり切らないこともあるようで「横槍を入れてくる人は絶対にいるので、何かを大きく変えるのは難しいし、大して変わらないことの方が多いかもしれません」とした上で、「でも少しずつの積み重ねが未来に影響してくると思いますし、何か言わなければ何も変わっていかない。周囲の認識を変えるための1歩にも繋がります」と力説。「でも大きな声を上げて『違う』と言える人もいれば言えない人もいる。私は一概に『言えるようになるべきだ』とは思わないのですが、おかしいことは受け入れなくていいと思います」と当時の自分と同じ苦しみで悩む人に伝えた。








