YouTuberヒカル 登録者減少が累計30万人に、オープンマリッジ騒動の影響続く

YouTuberヒカル 登録者減少が累計30万人に、オープンマリッジ騒動の影響続く


(出典 サンスポ)

(出典 クランクイン!)
 YouTuberのヒカルさんのチャンネル登録者の減少が続いているという話題です。

1 爆笑ゴリラ ★ :2026/02/08(日) 18:29:02.10 ID:Xs5NjG/R9

昨年以降の「ヒカル」のチャンネル登録者数の減少が累計30万人に達しました。

大炎上で登録者数が激減
ヒカルは2025年5月、元カリスマキャバ嬢で実業家の「進撃のノア」(登録者数98万人)との“0日婚”を発表しました。しかし、同年9月に“オープン・マリッジ”を宣言すると、視聴者からの批判が殺到して大炎上。それまで507万人いたチャンネル登録者は、わずか1日で12万人も減少する状況となりました。

さらに1週間後までには22万人減少。その後ペースは鈍化したものの、12月19日にノアとの離婚を発表すると、数日でさらに2万人減り、年末時点では28万人の減少となっていました。

ヒカルは、ユーチュラがまとめた2025年の年間YouTubeチャンネル登録者減少ランキングでは7位にランクインしています。

減少数は30万人に
その後も回復することはなく、2月7日には登録者数が477万人に減少。炎上前との差は30万人に達しました。

以下のグラフは、炎上日を起点に150日後までの登録者の減少数を、他のYouTuberと比較したものです。

ヒカルは当初の1週間ほどは、自身の“VALU騒動”(2017年)の大炎上と同じように、非常に速いペースで登録者を減らしていました。それ以降は鈍化したものの、炎上からおよそ80日ほどで増加に転じた2017年とは異なり、今回は回復の傾向がみられません。

最近の減少のペースは、2023年の「コムドット」(同421万人)や2020年の「水溜りボンド」(同406万人)よりもゆっくりで、2023年の「スカイピース」(同436万人)と同じようなペースのようです。

コムドットは2023年6月、「平成フラミンゴ」(同372万人)とのトラブルで大炎上し、416万人いた登録者は1年間減り続けて最終的には37万人減少しました。元の登録者数を回復したのは昨年12月で、回復までに2年半を要しています。

全文はソースで
https://yutura.net/news/archives/149418

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