森脇和成 元相方・有吉弘行への本音激白「“差がついたね”とか聞かれるけど…よくあんなことできるなって。辛いだろうな。」

森脇和成 元相方・有吉弘行への本音激白「“差がついたね”とか聞かれるけど…よくあんなことできるなって。辛いだろうな。」

森脇 和成(もりわき かずなり、1974年〈昭和49年〉8月1日 – )は、日本の俳優、元芸人。広島県安芸郡熊野町出身。 地元広島の高校を中退後、圧接工になる。1994年、有吉弘行がオール巨人の弟子修行をあきらめ、地元に帰ってきたことがきっかけで、ともに芸人を目指して「猿岩石」を結成し、上京。19…
20キロバイト (2,677 語) – 2026年1月8日 (木) 23:44

(出典 NEWSポストセブン)

(出典 オリコンニュース)
 元猿岩石の森脇和成さんが、ラジオ番組に出演、元相方の有吉弘行さんへの思いを明かしました。

1 muffin ★ :2026/02/10(火) 15:08:43.40 ID:dp/BsVSW9

https://news.yahoo.co.jp/articles/605f7960f7e0ce143a3eeb292ba192c57db705ff
2/10(火) 15:01

 元「猿岩石」で俳優の森脇和成(51)が9日深夜放送のTOKYO FM「TOKYO SPEAKEASY」(月~木曜深夜1・00)に出演。元相方の有吉弘行(51)への本音を吐露した。

 この日は「電波少年」シリーズや「ウッチャンナンチャンのウリナリ!!」などを手掛けた“Tプロデューサー”“T部長”こと、元日本テレビの土屋敏男氏とともに出演。有吉と森脇の猿岩石は土屋氏が手掛けた「進め!電波少年」での香港からロンドンまで約2万kmをヒッチハイクで旅する企画がきっかけで大ブレーク。帰国後、「白い雲のように」でミリオンヒットを記録するなど社会現象となるも、2004年にコンビは解散した。

 NHK紅白歌合戦の司会を2年連続で務めるなど、今やトップ芸人となった有吉。森脇は「よく“差がついたね”と。で、“うらやましくないの?”とか“悔しくないの?”とかよく聞かれるんですよ。これ本当に正直に、お金持ちとかそういう意味ではうらやましいですけど、単純に。それって有吉より上もいるし、別。そういうことじゃなくて。本当によくあんなことできるなって僕は思ってて」と本音を吐露した。

 「だってしゃべったことが次の日トピックになったりとか、必ず2~3本記事出てたりと*る、ネット記事とか。そんな生活、いくらあんな綺麗な奥様がいても嫌だと思いますもんね、僕の性格上」と森脇。「辛いだろうなとは思いますね。いいことばっかりではないだろうなと。俺嫌だなー」と語った。

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