元TOKIO 国分太一 日本テレビへの「誠意ある謝罪」で、“中居正広氏も謝罪すべき”の声
元TOKIO 国分太一 日本テレビへの「誠意ある謝罪」で、“中居正広氏も謝罪すべき”の声
|
国分 太一(こくぶん たいち、1974年〈昭和49年〉9月2日 – )は、日本のタレント、司会者、アイドル、キーボーディスト。バンド形態の男性アイドルグループTOKIOの元メンバーでキーボード、コーラス(主に低音)を担当した。 東京都東久留米市出身。ジャニーズ事務所を経て、株式会社TOKIOで同事…
64キロバイト (8,090 語) – 2026年2月12日 (木) 04:39
|
1 muffin ★ :2026/02/13(金) 23:13:02.91 ID:7k+G3tMs9
2026年2月13日 19時41分
2月12日、元TOKIOの国分太一が日本テレビの社長と直接面会し、謝罪を行ったことが明らかになった。
日本テレビは「国分氏の違反行為自体は到底容認できるものではありませんが、国分氏の真摯な反省の姿勢が示されたものと判断し、誠意ある謝罪として受け止めました」とコメントしている。
(中略)
今回、国分側からの謝罪が行われたことにより膠着していた事態が動く形となったが、X上では女性トラブルによりフジテレビに多大な損害をもたらした中居正広を絡めた声も聞かれる。
《そういえば中居正広がフジの港前社長に謝罪したって話は聞かないな。まあ港前社長も悪いんだが、それでも直接会って謝罪するのが大人の対応ではないかな》
《中居氏の場合はフジに謝罪はしてないし、そもそもフジに対するコメントすらも出していません》
《とりあえず国分さんは謝罪によって前に進めるようにはなったと思うので(引退はしていないし)今後どこまで復帰できるかは彼次第でしょう。そこは当面見えないところで動いていくのだと思うので、心の中で応援しています。あとは中居さんなんだよなー》
こうした声が聞かれる理由を芸能プロ関係者が指摘する。
「当初、国分さんは日弁連に人権救済申し立てを行うなど日テレと対立姿勢を見せていましたが、今回は日テレ社長への直接謝罪により穏健な路線へ転じました。これにより国分さんに対する印象の変化が生じたのは事実です。中居さんの場合は、フジテレビが設置した第三者委員会による調査報告書の内容に反論するなど対決姿勢を崩していませんので、その分“中居さんも謝罪すべき”といった声があがってしまうのでしょう。
ただ、中居さんの場合、一部報道によると本人の意思として芸能界に復帰するつもりがないようです。そうであれば、フジテレビと和解する必要もないということでしょう。そもそも、国分さんと比べて中居さんの一件は、いまだに憤っている人が多くいる状況です。中居さんが謝罪をしたところで、フジテレビサイドも“和解”はできないでしょう」
中居の一件だけは、後味の悪いままだ。






