福永弁護士、蟹アレルギーの妻・元アンジュルム中西香菜に「無理やり食べさせ続けた結果、蟹が大好きになった」投稿が炎上 批判に「うるせーよ」

福永弁護士、蟹アレルギーの妻・元アンジュルム中西香菜に「無理やり食べさせ続けた結果、蟹が大好きになった」投稿が炎上 批判に「うるせーよ」


(出典 クランクイン!)

(出典 デイリースポーツ)
 弁護士の福永活也さんが、SNS投稿が物議を呼んだ、カニアレルギー騒動炎上の顛末について語りました。

1 ネギうどん ★ :2026/02/22(日) 11:47:26.24 ID:6qTh+oxc9

『福永活也@冒険家弁護士』の「ゴーハラ石森のスラップ反訴の控訴審と、蟹アレルギーの話」は、Xを騒がせた蟹アレルギー投稿をめぐる炎上騒動の顛末を語った。

福永弁護士は有馬温泉滞在中、妻が「蟹アレルギーで子供の頃から食べていない」と言っていたにもかかわらず、「無理やり食べさせ続けた結果、すっかり蟹が大好きになった」とXに投稿した。

元の投稿のいいね数は約1600件にとどまったが、別ユーザーによる転載が5万いいねを超え、批判が一気に拡散した。

騒動に拍車をかけたのは、たったひと言の反撃だった。

「アレルギーがある食品は絶対に食べさせないでください」と直接意見したユーザーに対し、「うるせーよ わかって、確認して本人の意思で食べてんだよ」と返答した。

「こんな男が弁護士名乗ってるの怖すぎる」「万一本当にアレルギーなら最悪*でいた」という批判が続出。

なお妻は元アンジュルムの中西香菜で、昨年1月に結婚を公表している。

中西自身もインスタグラムで「長年かにアレルギーかと思いきや勘違いでした」と投稿しており、実際には段階を踏んで確認したプロセスがあった。

批判を前に、福永弁護士は一切怯まなかった。

「食べ物アレルギーで年間亡くなるのは4、5件レベル」「お餅の方が死亡者数は100倍多い」と具体的な数字を挙げ、アレルギーリスクの過大評価に疑問を呈した。

エベレストに2度登頂した冒険家弁護士の視点は、死亡率2〜3%の登山から日常リスクまで一貫している。

「ただただ安全でいたいなら家にこもればいい」──その言葉は、現代人の「リスク感覚」そのものを問い直している。

https://mdpr.jp/news/detail/4733755


(出典 cdn-ak.f.st-hatena.com)

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