映画「えんとつ町のプペル」続編が “爆死” か?、初日から3日間で興収1億2200万円の5位 西野亮廣は必死の宣伝も…

映画「えんとつ町のプペル」続編が “爆死” か?、初日から3日間で興収1億2200万円の5位 西野亮廣は必死の宣伝も…

 キングコングの西野亮廣さんが製作総指揮などを務める、映画「えんとつ町のプペル 約束の時計台」の興行成績が苦戦しているという話題です。

1 muffin ★ :2026/03/31(火) 21:56:09.67 ID:9lIsMW+l9

https://news.yahoo.co.jp/articles/f88a782c14dc89c502434f6ae46637195e35614b
3/31(火) 18:46

キングコングの西野亮廣が製作総指揮・原作・脚本を務める映画『えんとつ町のプペル〜約束の時計台〜』。3月27日から公開が開始されたが、興行成績はかなり厳しいようだ。

本作は、2020年に公開された『映画 えんとつ町のプペル』の続編。前作は、コロナ禍の逆風下でも観客動員196万人、興行収入27億円を突破する大ヒットを記録した。当然、今回も数字を期待されていたのだがーー。

「3月27〜29日の国内映画ランキング(全国週末興行成績・興行通信社提供)が発表されました。プペルは初日から3日間で動員8万8000人、興収1億2200万円の5位という結果になりました。

最終的な興行収入は10億円を超えられるかどうか、といったところで、“爆死” と言われてしまう数字ですね」(映画専門サイトライター)

1位は『映画ドラえもん 新・のび太の海底鬼岩城』で、週末3日間で動員22万3000人、興収2億8400万円を記録。5週連続1位という盤石の強さで、累計成績は動員239万人、興収30億円を突破と、すでにプペルの前作を超えている。

「西野さんは全国の劇場を回って舞台あいさつするなど、並々ならぬ気合でプペルをPR、前売り券13万枚を売り上げました。自身のXでも、30日に《4年半という歳月をかけ、仲間とともに築き上げてきた作品だから、一人でも多くの方に届けたくて届けたくて届けたくて…》と広島県の劇場5館をめぐったことを明かしています。

31日にも《TOHOシネマズ六本木ヒルズの【19時5分】の回》のチケットを取ったとしており、《劇場さんに迷惑がかかるので、サインをしたり、写真を撮ったり、差し入れを受け取ったりすることはできませんが、握手をしたり、感想を交わしたりすることは可能》と集客に必死です。深夜のバラエティやラジオ、朝の情報番組などにも出まくっていますね」(芸能記者)

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