中居正広氏 社会貢献活動は復帰に向けた第一歩となるのか?目下貯金を取り崩しながら被災地支援を継続…出川哲朗や松岡昌宏も復帰へエール

中居正広氏 社会貢献活動は復帰に向けた第一歩となるのか?目下貯金を取り崩しながら被災地支援を継続…出川哲朗や松岡昌宏も復帰へエール

中居 正広(なかい まさひろ、1972年〈昭和47年〉8月18日 – )は、日本の元タレント、司会者、俳優、歌手。男性アイドルグループSMAPのメンバーとして、1988年のグループ結成時からグループが解散する2016年まで活動した。SMAP解散後は主にバラエティー番組の司会者として活動していたが、…
148キロバイト (19,678 語) – 2026年4月21日 (火) 12:13

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 芸能界を引退した中居正広氏が、社会貢献活動を通じ復帰に向けて動き出すのではないかという話題です。

1 Ailuropoda melanoleuca ★ :2026/04/23(木) 11:38:21.85 ID:ZXgtA0Kg9

2026.04.23 11:00

 電撃引退から約1年3か月が経った4月9日、中居正広(53才)の個人事務所「のんびりなかい」の公式ホームページにひっそりと“変化”が起きていた。

「サイトのドメインが更新されたのです。ドメインとは、インターネット上の住所に相当するもので、『のんびりなかい』の場合は『nonbirinakai.co.jp 』がそれに当たります。ドメインには使用期限があり、一定期間を超えて更新しなければ閲覧できなくなる。今回の更新は、今後も事務所を継続させる決意の表れだとも考えられます」(芸能関係者)

 隠居生活を続ける中居だが、その復帰を待ち望むかのような声が、盟友たちから相次いで上がっている。

「4月11日に放送された香取慎吾さん(49才)がMCを務めるバラエティー番組『しんごの芽』(読売テレビ)に出演した出川哲朗さん(62才)が、中居さんとの思い出を熱く語ったのです。出川さんと中居さんは1996年に番組で共演して以来、30年来の親友。出川さんは中居さん、香取さんと共演した際のことを振り返り、香取さんも感慨深そうな表情を浮かべていました」(前出・芸能関係者)

 さらに元TOKIOの松岡昌宏(49才)も、4月19日に放送された自身のラジオ番組で中居に触れていた。

「デビュー前、知名度が低かったTOKIOのライブに中居が出演し、ファンを集めてくれたときのエピソードをしみじみと振り返っていました。彼らにとって、女性トラブルで芸能界を引退した身である中居さんの名前を、公の場であえて出す必要はないはず。それでもこうして折に触れて中居さんとのエピソードを語るのは、名前を出すことで中居さんのモチベーションを維持し、いつかは復帰してもらいたいと願っているからではないでしょうか」(前出・芸能関係者)

 こうした仲間たちの密かな支えがあってか、ここ最近の中居は以前よりも積極的に外出しているという。今年2月には、買い物を楽しんだ長年の恋人・Mさんを、中居自ら車で迎えに行く姿が目撃されている。

「アイドル時代の中居さんであれば、恋人の送迎など言語道断。それだけMさんとの生活が当たり前になっているのでしょう。現在は外出の頻度も上がり、以前と変わらない状態に近づいているようです。

 またここ最近、Mさんは大谷翔平選手のユニホームを着たマスコットを持ち歩いています。野球好きで知られる中居さんですから、おそろいかもしれませんね。この3月は、自宅で一緒にWBCも観戦したと聞いています。Mさんは一緒に趣味を楽しむことで、中居さんを支えようとしているのでしょう」(別の芸能関係者)

 復帰へ向けた次の展開を探っているようにも見える中居。その“第一歩”になると囁かれているのが、中居がこれまで尽力してきた社会貢献活動だ。

「一部で、昨年11月から配信が始まった『DOWNTOWN+』で松本人志さん(62才)との街ブラ企画に参加するのではという報道もありましたが、それよりも彼がずっと深い思い入れを持っているのが被災地の復興支援です。

 中居さんは1995年の阪神・淡路大震災以来、災害関連に総額2億円以上の寄付を行ってきたと報じられています。今年は東日本大震災から15年、熊本地震から10年の節目。中居さんはどちらの災害も、寄付だけでなく、被災地に直接足を運んで炊き出しにも参加してきました。現在、以前のような収入もなく仕事もできていない状況ですが、被災地への支援は絶対にやめない、という強い思いを持っているようです」(前出・別の芸能関係者)

 目下預金を取り崩しながら被災地支援を続けているという中居。30年以上にわたる“強い思い”を聞くため、中居の代理人を務める弁護士に問い合わせたが、「この度、ご質問いただきましたが、お答えすることは差し控えさせていただいております」との回答があった。盟友、そして恋人の支えを受けながら、中居の心はいま、被災地と復帰への思いに燃えている。

https://j7p.jp/168006

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