【訃報】漫画家・吉森みき男さん死去 84歳、悪性リンパ腫 読売新聞日曜版「ライパチくん」など
【訃報】漫画家・吉森みき男さん死去 84歳、悪性リンパ腫 読売新聞日曜版「ライパチくん」など
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吉森 みき男(よしもり みきお、本名:吉森 三喜男、1942年3月12日 – 2026年4月24日)は、日本の漫画家。別表記に吉森みきを、吉森みきお。 東京都文京区出身。中学生の頃、落語家に憧れるが両親の反対に遭い断念。漫画家を目指し高校に通いながら内野純緒のアシスタントを務める。…
14キロバイト (1,992 語) – 2026年4月27日 (月) 00:43
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漫画家の吉森みき男さんが、悪性リンパ腫のため84歳で亡くなったことが分かりました。心よりご冥福をお祈り申し上げます。
1 征夷大将軍 ★ :2026/04/27(月) 06:10:38.78 ID:tLz2A+s29
読売新聞
本紙日曜版連載「ライパチくん」より

(出典 www.yomiuri.co.jp)
2026/04/27 05:00
https://www.yomiuri.co.jp/culture/subcul/20260426-GYT1T00248/
本紙日曜版連載「ライパチくん」より

(出典 www.yomiuri.co.jp)
2026/04/27 05:00
https://www.yomiuri.co.jp/culture/subcul/20260426-GYT1T00248/
読売新聞日曜版の連載漫画「ライパチくん」などで知られた漫画家の吉森みき男(よしもり・みきお、本名・三喜男)さんが24日、悪性リンパ腫で死去した。84歳だった。告別式などは近親者で行う。
東京都出身。1965年に「5つめの宝石」が雑誌掲載されてデビュー。当初は少女漫画を手がけたが、のちに少年漫画に転じ、野球漫画「しまっていこうぜ!」などを連載した。
77年から「ライパチくん」の連載をスタート。技量は伴わないものの、大好きな野球にひたむきに取り組む少年の姿に人気が集まり、10年以上にわたる長期連載となった。読売国際漫画大賞の選考委員も務めた。




