元フジ渡邊渚アナ 信号待ちをしていたら意図的に車道に突き飛ばされ…「壮絶な暴力体験」と「PTSD後の誹謗中傷」明かす

元フジ渡邊渚アナ 信号待ちをしていたら意図的に車道に突き飛ばされ…「壮絶な暴力体験」と「PTSD後の誹謗中傷」明かす

渡邊 (わたなべ なぎさ、1997年4月13日 – )は、日本のタレント、モデル、エッセイスト、司会者。大学生時代に生島企画室(現FIRST AGENT)にタレントとして所属し、2020年4月から2024年までフジテレビでアナウンサーとして勤務した。現在はフリーのモデルとして活動し、経済エンタテインメント番組『REAL…
74キロバイト (9,741 語) – 2026年3月30日 (月) 01:34

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 元フジテレビアナウンサーの渡邊渚さんが、最近受けた暴力体験について明かしています。

1 muffin ★ :2026/04/28(火) 19:12:47.03 ID:rW+bMeZI9

https://news.yahoo.co.jp/articles/966b188fe116056d1e663a2d66f4f0341605beff
4/28(火) 16:15

 2024年8月末にフジテレビを退社した元アナウンサーの渡邊渚さん(29)。2020年の入社後、多くの人気番組を担当したが、2023年7月に体調不良を理由に休業を発表。退社後に、SNSでPTSD(心的外傷後ストレス障害)であったことを公表した。約1年の闘病期間を経て、再び前に踏み出し、NEWSポストセブンのエッセイ連載『ひたむきに咲く』も好評だ。そんな渡邊さんが、PTSDになってから受けた壮絶な暴力体験について明かします。

 トラウマをきっかけに、私は1人でタクシーに乗れなくなりました。運転手のおじさんと小さな空間で2人きりになるのが怖くて、移動は基本的に電車か徒歩です。

 ある日の仕事帰り、1人で歩いて駅に向かっていた時のこと。交差点で信号を待っていたら、50代前後のおばさんに後ろから突き飛ばされました。

私はただ信号を待っていただけだったので完全に気を抜いていて、バランスが取れず、身体が半分車道に出た状態で手をついて転んでしまいました。運良く車に轢かれることはなかったけれど、アスファルトで手を擦りむいてしまいました。

 私は突き飛ばしてきた人の顔をはっきり確認しておらず、転んだ後に小走りで去っていく後ろ姿をぼんやり捉えただけでした。

すると、同じく信号待ちしていたベビーカーを押していた女性が「大丈夫ですか?」と駆け寄ってきてくれました。「あのおばさん、追いかける? あなたのこと、意図的に手で押してたよ」と教えてくださいました。

 気が動転していたし、手のひらの傷が痛くて、追いかける気にならず、私は「大丈夫です。ありがとうございます」と半泣き状態で答えました。

その方はベビーカーからティッシュや絆創膏を取り出して、手当てもしてくださり、「私はちゃんと見たから。ピンク色の花柄の服を着ていて、50代くらいのおばさんだと思う。いつでも証言するからね」と電話番号を教えてくれました。

 実はここ1年弱、私は似たようなことを何度か経験しました。その度に、もう外に出たくない、外が怖い、と思います。でも、働かなければいけないし、外で社会とのつながりをもつことが病気からの脱却になると思って、頑張って外に出ています。

 最近は、PTSDになってすぐの頃に抱いていた”外の世界が怖い”とは別の”外が怖い”を感じています。

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