神田愛花 「トイレで洗濯物を畳む」「トイレ中にスピーカーで電話」独自の“時短術”披露も「汚い、ありえん」困惑の声
神田愛花 「トイレで洗濯物を畳む」「トイレ中にスピーカーで電話」独自の“時短術”披露も「汚い、ありえん」困惑の声
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神田 愛花(かんだ あいか、1980年〈昭和55年〉5月29日 – )は、日本のフリーアナウンサー、タレント。セント・フォース所属。元NHKアナウンサー。身長156cm。本名:日村 愛花(ひむら あいか、旧姓:神田)。夫はお笑いコンビバナナマンの日村勇紀。神奈川県横浜市出身。子供の頃はお転婆な所…
35キロバイト (4,358 語) – 2026年4月13日 (月) 07:06
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フリーアナウンサーの神田愛花さんが、先日放送されたバラエティ番組「上田と女がDEEPに吠える夜」に出演、独自の時短術を披露し、反響を呼んでいるという話題です。
1 Ailuropoda melanoleuca ★ :2026/07/23(木) 22:15:11.61 ID:wPc6wzVZ9
2026.07.23 16:00
自分の “タイパ” を上げるためなら、周囲への配慮は後回しでいいのか――。神田愛花が明かした “時短術” が、一部視聴者の間で波紋を広げている。
7月22日放送の『上田と女が吠える夜』(日本テレビ系)のテーマは「タイパ命の女」。1秒も無駄にしたくない出演者たちが、日常で実践している時短術を語った。
「くりぃむしちゅー上田晋也さんから『すき間時間の有効な使い方はある?』と聞かれた神田さんは、『人生のなかで、お手洗い中の時間って、いったい何時間あるんだと思うんですよ』と切り出しました。
そのうえで『お手洗い中に洗濯物を畳んだりとか……』と、自宅でトイレの時間を家事に充てていることを明かしたのです。上田さんが思わず『きったね』とツッコむと、神田さんは『足の上で自分のパンツとか靴下とか』と説明していました」(芸能記者)
せっかく洗った衣類を、なぜトイレに持ち込むのか。スタジオから疑問が飛ぶと、神田は「そんな跳ね返りないですよね」「きちんと足を閉じている」と主張した。
だが、驚きの “ながら行動” は、自宅だけではなかった。
「神田さんは、最近、テレビ局のトイレでも、スピーカーホンを使って病院の予約電話などをしていると告白しました。上田さんが『隣の人とか気にならない?』と尋ねると、『それは卒業しました。昔は気になってたんですけど、いまはもうタイパを考えたら、その時間も有効活用しないと』と語ったのです」(同前)
この発言にXでは、
《トイレ中に洗濯物畳むなんて上田さんの言う通り汚いよ トイレ中にスピーカーで電話なんて音が聞こえでもしたら相手に対するハラスメントにならない?》
《私が潔癖やからからか、神田愛花さん、汚い、ありえん》
と、困惑の声が続出した。生活情報ジャーナリストがこう語る。
「自宅でトイレに入りながら家事をすること自体は、家庭内の問題なので本人の自由という考え方もあります。衛生面をどう捉えるかも、それぞれでしょう。
一方で、共有のトイレでスピーカーホンを使って電話をするとなれば話は別です。トイレは静かに過ごしたい人も多い空間ですし、隣で会話が始まれば落ち着かないと感じる人も少なくありません。
そのなかで電話で会話し、さらにはスピーカーホンですから、電話先の相手の声まで聞こえてくる。
自分の時間を有効活用したいのは理解できますが、他人への配慮が後回しになっていないか、という視点が神田さんに求められているのではないでしょうか」
タイパは本来、自分の時間を有効に使うための工夫だ。だが、その代償として周囲の人に不快感を与えるのはどうなのか。「効率」と「マナー」の境界線を考える必要がありそうだ。
https://ift.tt/PwJ1g3H
自分の “タイパ” を上げるためなら、周囲への配慮は後回しでいいのか――。神田愛花が明かした “時短術” が、一部視聴者の間で波紋を広げている。
7月22日放送の『上田と女が吠える夜』(日本テレビ系)のテーマは「タイパ命の女」。1秒も無駄にしたくない出演者たちが、日常で実践している時短術を語った。
「くりぃむしちゅー上田晋也さんから『すき間時間の有効な使い方はある?』と聞かれた神田さんは、『人生のなかで、お手洗い中の時間って、いったい何時間あるんだと思うんですよ』と切り出しました。
そのうえで『お手洗い中に洗濯物を畳んだりとか……』と、自宅でトイレの時間を家事に充てていることを明かしたのです。上田さんが思わず『きったね』とツッコむと、神田さんは『足の上で自分のパンツとか靴下とか』と説明していました」(芸能記者)
せっかく洗った衣類を、なぜトイレに持ち込むのか。スタジオから疑問が飛ぶと、神田は「そんな跳ね返りないですよね」「きちんと足を閉じている」と主張した。
だが、驚きの “ながら行動” は、自宅だけではなかった。
「神田さんは、最近、テレビ局のトイレでも、スピーカーホンを使って病院の予約電話などをしていると告白しました。上田さんが『隣の人とか気にならない?』と尋ねると、『それは卒業しました。昔は気になってたんですけど、いまはもうタイパを考えたら、その時間も有効活用しないと』と語ったのです」(同前)
この発言にXでは、
《トイレ中に洗濯物畳むなんて上田さんの言う通り汚いよ トイレ中にスピーカーで電話なんて音が聞こえでもしたら相手に対するハラスメントにならない?》
《私が潔癖やからからか、神田愛花さん、汚い、ありえん》
と、困惑の声が続出した。生活情報ジャーナリストがこう語る。
「自宅でトイレに入りながら家事をすること自体は、家庭内の問題なので本人の自由という考え方もあります。衛生面をどう捉えるかも、それぞれでしょう。
一方で、共有のトイレでスピーカーホンを使って電話をするとなれば話は別です。トイレは静かに過ごしたい人も多い空間ですし、隣で会話が始まれば落ち着かないと感じる人も少なくありません。
そのなかで電話で会話し、さらにはスピーカーホンですから、電話先の相手の声まで聞こえてくる。
自分の時間を有効活用したいのは理解できますが、他人への配慮が後回しになっていないか、という視点が神田さんに求められているのではないでしょうか」
タイパは本来、自分の時間を有効に使うための工夫だ。だが、その代償として周囲の人に不快感を与えるのはどうなのか。「効率」と「マナー」の境界線を考える必要がありそうだ。
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