ローラ ほぼ“下着姿”で華道に一部から「品がない」と疑問の声、ショーパン田植えも賛否に
ローラ ほぼ“下着姿”で華道に一部から「品がない」と疑問の声、ショーパン田植えも賛否に
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ローラ(Rola、1990年3月30日 – )は、東京都多摩市出身で、アメリカ合衆国・ロサンゼルスを拠点に活動するバラエティタレント、ファッションモデル、農家。本名、佐藤 えり(さとう えり)。父はバングラデシュ人。実母は新潟県出身で日本人の血を4分の3、ロシア人の血を4分の1受け継ぐ、いわゆる…
72キロバイト (7,897 語) – 2026年6月16日 (火) 22:10
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ローラさんが、自身のインスタグラムに投稿した画像が、賛否の声を呼んでいるという話題です。
1 冬月記者 ★ :2026/08/14(金) 08:55:25.53 ID:i1EpsdQw9
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「品がない」消えた元バラエティ女王(36)”ほぼ下着”姿で華道に一部から疑問の声…”ショーパン”田植えも賛否に
《お盆に飾るお花たち》
13日、自身のインスタグラムにそう投稿したのは、元バラエティ女王。コメントとともに、花をいける姿をアップしたのだが……。
元バラエティ女王とは、モデルでタレントのローラ(36)だ。
’10年頃、”タメ口”キャラで一世を風靡したローラ。年間200本以上のテレビ番組に出演する“バラエティ女王”となったのだが、近年は活動拠点をロサンゼルスへ。
アメリカ・ロサンゼルスで環境に配慮したブランド『StudioR330』を立ち上げたため(同ブランドは2026年7月末で終了)、テレビ出演は大幅に減っていった。
「最近では7月25日に放送された二宮和也さんがMCを務めたクイズ番組『クイズ$ミリオネア』(フジテレビ系)に出演したものの、それ以外のテレビ出演はほとんど見られません。メディア露出といえば自身のSNSでの発信がメインのままです(芸能記者)
そんなローラが冒頭にある通り、花をいける姿をアップしたのだが、その”服装”が話題となっている。
背中から脇までがあらわになった黒のワンピースで、”ほぼ下着”のような恰好だったのだ。同投稿やネットニュースのコメント欄には、
《肌出しすぎだなー》
《何このカッコ。。。って思った人が大半では?》
《服装に品がない》
《好きにすればイイけど、お花と露出は合わない。》
と華道を行う服装とは到底思えない斬新なスタイルに、一部から戸惑いの声があがっている。ローラはこれまでもTPOを無視したファッションが物議を醸したことも。
「ローラさんは新潟で農業に励む姿をSNSで発信してきたのですが、太ももまで見えるショートパンツに裸足といういで立ちで田植えをするシーンをアップ。同投稿に“ヒルがいて危ないから長靴履いた方がいい”“ハーフパンツは危ない”などと指摘するコメントが多くあがりました。
そのほかにも、“タンクトップ”と“タイトなレギンス”で小脇に鎌を抱えるという農作業から程遠いファッションを披露したことも。これには“現実的じゃない”“ たんぼ仕事をバカにされてるみたい”“ 服装は個人の自由”と賛否の声があがりました」(前出・芸能記者)
一方で、ローラのおかげで農業に注目が集まったという声も。
テレビから消えた元バラエティ女王は”我が道”を突き進んでいる――。
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「品がない」消えた元バラエティ女王(36)”ほぼ下着”姿で華道に一部から疑問の声…”ショーパン”田植えも賛否に
《お盆に飾るお花たち》
13日、自身のインスタグラムにそう投稿したのは、元バラエティ女王。コメントとともに、花をいける姿をアップしたのだが……。
元バラエティ女王とは、モデルでタレントのローラ(36)だ。
’10年頃、”タメ口”キャラで一世を風靡したローラ。年間200本以上のテレビ番組に出演する“バラエティ女王”となったのだが、近年は活動拠点をロサンゼルスへ。
アメリカ・ロサンゼルスで環境に配慮したブランド『StudioR330』を立ち上げたため(同ブランドは2026年7月末で終了)、テレビ出演は大幅に減っていった。
「最近では7月25日に放送された二宮和也さんがMCを務めたクイズ番組『クイズ$ミリオネア』(フジテレビ系)に出演したものの、それ以外のテレビ出演はほとんど見られません。メディア露出といえば自身のSNSでの発信がメインのままです(芸能記者)
そんなローラが冒頭にある通り、花をいける姿をアップしたのだが、その”服装”が話題となっている。
背中から脇までがあらわになった黒のワンピースで、”ほぼ下着”のような恰好だったのだ。同投稿やネットニュースのコメント欄には、
《肌出しすぎだなー》
《何このカッコ。。。って思った人が大半では?》
《服装に品がない》
《好きにすればイイけど、お花と露出は合わない。》
と華道を行う服装とは到底思えない斬新なスタイルに、一部から戸惑いの声があがっている。ローラはこれまでもTPOを無視したファッションが物議を醸したことも。
「ローラさんは新潟で農業に励む姿をSNSで発信してきたのですが、太ももまで見えるショートパンツに裸足といういで立ちで田植えをするシーンをアップ。同投稿に“ヒルがいて危ないから長靴履いた方がいい”“ハーフパンツは危ない”などと指摘するコメントが多くあがりました。
そのほかにも、“タンクトップ”と“タイトなレギンス”で小脇に鎌を抱えるという農作業から程遠いファッションを披露したことも。これには“現実的じゃない”“ たんぼ仕事をバカにされてるみたい”“ 服装は個人の自由”と賛否の声があがりました」(前出・芸能記者)
一方で、ローラのおかげで農業に注目が集まったという声も。
テレビから消えた元バラエティ女王は”我が道”を突き進んでいる――。





