花乃まりあ 16年前の「宝塚イジメ」を傍観…三山凌輝との不倫疑惑で蒸し返される“黒歴史”
花乃まりあ 16年前の「宝塚イジメ」を傍観…三山凌輝との不倫疑惑で蒸し返される“黒歴史”
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花乃 まりあ(かの まりあ、1992年10月12日 – )は、日本の女優。元宝塚歌劇団花組トップ娘役。 東京都多摩市、恵泉女学園中学校出身。身長163cm。血液型O型。愛称は「かのちゃん」。 2008年、宝塚音楽学校入学。 2010年、宝塚歌劇団に96期生として入団。入団時の成績は19番。月組公演 『THE…
28キロバイト (2,866 語) – 2026年8月25日 (火) 13:45
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1 ぐれ ★ :2026/08/26(水) 13:41:06.16 ID:VqrpTq8m9
8/26(水) 10:56配信
デイリー新潮
宝塚歌劇団に在籍中は、持ち前の美貌から“宝塚の綾瀬はるか”と呼ばれた女優の花乃(かの)まりあ(33)が、二つの過ちに苦しんでいる。
「花乃は7月から8月に上演されたミュージカル『愛の不時着』で共演した、三山凌輝(27)との“ホテル密会”報道が出たばかりです」
と芸能記者も肩をすくめる。
「自身は2021年に一般男性と結婚し、1児の母でもある。一方の三山も昨年8月に女優の趣里(35)と入籍しており、翌月には第1子が生まれています。趣里の両親は水谷豊(74)と伊藤蘭(71)で、とくに水谷が三山に激怒しているとされ、こちらは早くも離婚の可能性がささやかれています」(同)
三山には、過去に人気女性インフルエンサーとの婚約破棄トラブルを起こした“前科”がある。
「度重なる女性問題から、すでに彼への出演オファーが複数見送られているそうです。自業自得ですが、他方で花乃は16年前の“黒歴史”が蒸し返される憂き目に遭っています」(同)
私物をゴミ箱に捨て、暴行、監禁に近い行為まで……
花乃は08年に宝塚音楽学校(音校)に入学し、10年に宝塚歌劇団に96期生として入団。端正な容姿と幅広い演技力で注目され、14年秋には花組娘役トップに就任した。
「17年の退団後は舞台を中心に活動してきました。再び取り沙汰されているのは、花乃が音校に在籍していた時期に明るみに出た“イジメ裁判”に関する姿勢です」(前出の記者)
宝塚歌劇団におけるイジメ問題といえば、3年前に発覚した、当時25歳の団員が上級生によるパワハラなどで自死に追い込まれた一件が記憶に新しいが、
「花乃ら96期生が音校の学生だった08年、ある生徒が万引きを疑われて退学させられたことがあったんです。その生徒は“万引きは同期生のイジメによる創作”と主張し、退学処分の撤回を求めて音校を提訴した。結果的に処分は取り消され、生徒には卒業資格を付与することで両者は和解しました。それでもこの一件はイジメが訴訟に発展した異例なものとして、長らく歌劇団に影を落としました」(同)
この件が発覚して以降、96期生に対するヅカファンの態度は冷ややかになったという。
宝塚歌劇団関係者が言う。
「イジメの原因は、被害を受けた生徒が容姿端麗だったことへのねたみとされました。内容はすさまじく、私物をゴミ箱に捨てられたり、平手打ちなどの暴力を受けたり、時には監禁に近い行為もあったとか。花乃はそれらの事実を知りながら、助け舟を出すでもなく傍観していたといいます」(同)
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https://news.yahoo.co.jp/articles/718d2113d87e393b27f757670a51f08cdb9c58ad






