Mrs. GREEN APPLE 若井滉斗 実写版「忍者ハットリくん」でドラマ初主演か?、主題歌はミセスが担当、大森元貴もカメオ出演

Mrs. GREEN APPLE 若井滉斗 実写版「忍者ハットリくん」でドラマ初主演か?、主題歌はミセスが担当、大森元貴もカメオ出演

ミセス・グリーンアップルのサムネイル
ミセス・グリーンアップル(若井滉斗からのリダイレクト)
」を加えた理由として、バンドの印象として柔らかい、中性的なイメージを出したかったから、とも語っている。2013年 高校2年生(当時16歳)だった大森元貴(ボーカル・ギター)を中心に、若井滉斗(ギター)、山中綾華(ドラムス)、松尾拓海(ベース)の4人で、4月23日に「Mrs. GREEN APPLE」を結成。その後、大森の誘いで藤澤涼架…
371キロバイト (34,167 語) – 2026年10月4日 (日) 14:13

(出典 news.audee.jp)

(出典 aop-emtg-jp.s3.amazonaws.com)
Mrs. GREEN APPLEの若井滉斗さんが、実写版「忍者ハットリくん」に主演するのではないかという話題です。

1 Ailuropoda melanoleuca ★ :2026/10/05(月) 14:50:40.81 ID:MmEdmV+59

世はまさにMrs.GREEN APPLEの天下。冠番組が始まり、俳優業にも進出。あのメンバーに至ってはドラマ初主演が内定して――。

◆ ◆
◆
音楽以外にも活動の幅を広げるミセス

「1ヶ月会わなかったの結成以来初めてだったなぁ」

「夏季長期休暇」を終えた感想をXでそう呟いたのは、ロックバンドMrs.GREEN APPLE(以下、ミセス)の大森元貴(30)。

「人気絶頂のグループが夏休み取得を宣言するのは異例だが、ここ数年多忙を極めたメンバーの若井滉斗(29)と藤澤涼架(33)を休ませるために、大森が提案したと聞く。若井と藤澤は旅行などでリフレッシュしたそうだが、大森だけは期間中に『NHK夏の音楽祭 うたであえたら2026』に司会として出演。SNSを頻繁に更新し告知も行っていて、完全な休暇とはならなかったようだ(スポーツ紙記者)

昨年のNHK紅白歌合戦で大トリを務め、今年6月には「MUSIC AWARDS JAPAN 2026」の最優秀アーティスト賞2連覇を達成。4月からはゴールデンタイムの冠番組『テレビ×ミセス』も始まるなど、音楽以外にも活動の幅を広げるミセス。最近は俳優業での個々の活躍も目覚ましい。

「大森は25年度前期の朝ドラ『あんぱん』でいずみたくをモデルにした役を好演。今年10月期のTBSドラマ『いろはの恋は時代をかける』への出演が発表されたばかりだが、すでに来年4月期のTBS日曜劇場への出演が内定したとの情報もある。キーボード担当の藤澤も今年1月の日曜劇場『リブート』で連ドラ初出演を果たした」(同前)

大森さんのカメオ出演も

さらに、ついにあるメンバーが連ドラ主演に内定したとの情報をキャッチした。

「来年のテレビ朝日の深夜ドラマ枠で、若井さん主演の『忍者ハットリくん』の実写化が企画されている。撮影は6枚目のアルバムを引っ提げた全国ツアーが終わった後を予定。ドラマの主題歌はミセスが務め、大森さんのカメオ出演も構想されています」(テレビ局員)

若井はミセスのギター担当。

「中学でギターを始めると、動画サイトに楽曲を投稿していた同級生の大森に興味を持ち、不登校がちな彼の家を訪れては、『今日来ない?』と誘っていた。いわゆる“陽キャ”で、学生時代は毎日のように告白されていた」(地元住民)

そのモテぶりは“ミセスのビジュアル担当”と呼ばれる今も健在。

「昨年にはグラビアアイドルの未梨一花とのお泊りデートと『NiziU』のメンバーNINAとの交際が立て続けに報じられ”同時進行愛”と騒がれた」(芸能記者)

演技はほぼ未経験で、ドラマ出演は今回が初めて。

「若井さんは24年からテレ朝の音楽番組『M:ZINE(エンジン)』でMCを務めており、その縁で起用に繋がった。若井さんがハットリくんを演じる意外性は話題になりそうだが、深夜ドラマでどこまで視聴率を伸ばせるか」(ドラマ関係者)

大森のワンマン体制に業界内では「株式会社大森」と揶揄する声も

その成否に目を光らせるのが、ミセスのプロデュースを務める大森だという。

「楽曲制作だけでなく、コンサートや音楽番組の演出、グッズ制作まで、ミセスに関する案件は大森さんがジャッジするのが事務所の方針。それはメンバー個々の活動においても変わらない。若井さんのドラマ企画も脚本、役柄など全て大森さんのチェックが入っている」(同前)

業界内で「株式会社大森」と揶揄する声もあるという大森のワンマン体制。

「意見を伝えるため、大森自身が制作サイドと直接やり取りすることも多い。7月末に公開された『スパイダーマン:ブランド・ニュー・デイ』の日本語版主題歌『Brand New』も、ハリウッドのプロデューサーと話し合いながら書き下ろした。大森の情熱と仕事ぶりに、先方も感銘を受けていたそうです(芸能関係者)

ニンニン、大森氏うじのプロデュース力で、ミセスハットリただいま誕生!

https://ift.tt/wN8voiI

続きを読む

続きを見る