【音楽】長渕剛に醜聞ハラスメント疑惑ラッシュのウラ…オトコらしさは虚勢、コンサートは「空席祭り」 ファン離れが加速中
【音楽】長渕剛に醜聞ハラスメント疑惑ラッシュのウラ…オトコらしさは虚勢、コンサートは「空席祭り」 ファン離れが加速中
長渕剛に醜聞ハラスメント疑惑ラッシュのウラ…化けの皮が剥がれた“ハダカの王様”の断末魔 – dメニューニュース 長渕剛に醜聞ハラスメント疑惑ラッシュのウラ…化けの皮が剥がれた“ハダカの王様”の断末魔 dメニューニュース (出典:dメニューニュース) |
1 ネギうどん ★ :2025/08/30(土) 11:02:42.06 ID:bm9L+/yE9
「週刊文春と女性セブンがこのほど発売の最新号で同時に疑惑を伝えたのは、周辺か、近い関係者がリークしたのではないかとみられています。長渕さんは、そうした周辺から、どう見られているかをよく分かっていない。もしくは分かろうともしない裸の王様だったのかも知れませんね」とは、芸能関係者。
2023年に女優による性加害告発の「N」は長渕だという見方がネットなどで消えていないし、数々のハラスメントや女性問題が浮上するのは今回の報道が初めてではない。
「角川春樹氏とはかつて義兄弟のような関係であったとされ、その角川氏と長渕があるボクシングジムのジム開きに現れたとき、やたらと高圧的な振る舞いを見せて、まわりのボクサーが萎縮していました。またNHK紅白歌合戦でも、指定の時間を無視したりして、『一体、ナニ様?』という批判はかねてありました」と、長く長渕を取材する民放キー局出身の番組制作者はこう言う。
(略)
■オトコらしさは虚勢、肝心の歌の熱量もダウンでファン離れが加速中
しかし、かつての人気にも陰りが出始め、昨今はコンサートのチケットも即完売にはほど遠く「空席祭り」と一部で報じられたりしていた。
「若い世代からはほとんど見向きもされないし、固定ファンは高齢化の一途。そのファン層も、最近の長渕の歌に肝心の熱量が減ってきていることに不満を感じ、性加害疑惑への対応でも『漢(おとこ)を売りにしていたのに幻滅』『虚勢を張ってるだけ』と釈然とせず離れていっているのです」(音楽ライター)
そして身近なスタッフも去り、報道通りならば、ついに最大の後ろ盾であった元女優妻からも三くだり半を突き付けられようとしている。〝王様〟の断末魔が聞こえてきそうだ。
全文はソースで
https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/geino/376824