【芸能】高橋文哉、ネットショッピングが苦手「僕は可能性を信じた」逸話の数々に齋藤飛鳥も驚き隠せず

【芸能】高橋文哉、ネットショッピングが苦手「僕は可能性を信じた」逸話の数々に齋藤飛鳥も驚き隠せず

高橋文哉、ネットショッピングが苦手「僕は可能性を信じた」逸話の数々に齋藤飛鳥も驚き隠せず
 俳優高橋文哉(24)が4日、都内で、主演声優を務める映画「クスノキの番人」(伊藤智彦監督)の公開記念舞台あいさつに共演の齋藤飛鳥とともに登壇した。
(出典:日刊スポーツ)
高橋文哉さんのネットショッピングに関する苦手意識の話には驚きました。

1 冬月記者 ★ :2026/02/04(水) 19:23:07.59 ID:nNki7qJ+9

https://news.yahoo.co.jp/articles/2c9826f04bbbcd9d2b970baccd6198ca2bfbe1b4

高橋文哉、ネットショッピングが苦手「僕は可能性を信じた」逸話の数々に齋藤飛鳥も驚き隠せず

 俳優高橋文哉(24)が4日、都内で、主演声優を務める映画「クスノキの番人」(伊藤智彦監督)の公開記念舞台あいさつに共演の齋藤飛鳥とともに登壇した。

 同作は、累計100万部を突破した東野圭吾氏の同名小説を原作に、“祈れば願いがかなう”と伝えられるクスノキの番人になった青年が、思いがけない真実に導かれて成長していく感動の物語。東野作品としては初のアニメ化となった。

 公開から数日、SNSでの反響が大きく「日がたつにつれて、見に行ってくださった方の感想が濃くなっていて、作品はこうやって成長するんだな、ありがたいなって思います」としみじみと語った。

 慣れないアフレコの中で、齋藤と向かい合う際は緊張していたと明かしたが、一方、宮世琉弥との際は「俺がちゃんとやらなきゃ!って。任せろ俺に、みたいな」と背筋が伸びていたと告白した。

 劇中のせりふに合わせ「愚かだと思うこと」を聞くと「ネットショッピングの間違いが多い」と話して会場を笑わせた。

 「ファンの方は当たり前のように聞いている」と逸話を隠し持っていることが判明。 

 「かわいいなと思って買った服がぬいぐるみ用だったり。めちゃくちゃ安くて、いいなと思って買ったら…」と失態を明かし、

 さらに「あとは、一瞬で身体を冷やせるハンディーエアコン。周りに聞いたらこの世にそんな物はできていないと言われたんですけど、僕は可能性を信じた。一緒にいたキャスト全員分を買ったら、即日配送って書いていたのに4カ月後に来て、ただの風を送る機械だったんです」と奇想天外なエピソードの数々が登場。

 思わず齋藤から「街で買いなよ」とツッコミが入り、大きな笑いが巻き起こった。

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