【芸能】松岡昌宏、『カーナビがない時代はどうしていた?』 スタッフの質問に「だから今の若者は自分の現在地が分からないんだ」

【芸能】松岡昌宏、『カーナビがない時代はどうしていた?』 スタッフの質問に「だから今の若者は自分の現在地が分からないんだ」


(出典 今日の1杯目のビールのために命を懸ける。松岡昌宏が語る目標をもたない生き方 の画像・写真 – ぴあ映画)
松岡昌宏さんの話は、技術の進化がもたらす影響を考える良いきっかけになりますね。

1 冬月記者 ★ :2026/02/26(木) 21:23:55.84 ID:rhbnBEQ19

https://news.yahoo.co.jp/articles/e85e48f14f848417c4ffe3bdda835146ba2e460e

松岡昌宏、カーナビがない時代はどうしていた?スタッフの質問に「だから今の若者は」

 元TOKIOの松岡昌宏(49)が26日までに自身のYouTubeチャンネルを更新し、カーナビがない時代について振り返る場面があった。

 若手スタッフから「カーナビがない時代はどうしていたんですか?」と質問されると、松岡は「ずっと地図を見て運転してたよ」と答える。

 「現在地も分からないのにどうしていた?」と聞かれると「スタートがそこだとそう思うよね。だから今の若者は自分の現在地が分からないんだ」と返して、笑わせていた。

 「まず免許を取ったら、道を覚えるため、なんでもいいからとりあえず運転するんだよ」というと「地方に行ったら何も情報ないじゃないですか?」と疑問が。

 これに松岡は「ガラケーだったときは“駅どっちですか?”って聞いてたね。ホテルの人とか、お店の人とかに。あと“この辺に飲み屋ってありますか?”とかも聞いてた」と振り返っていた。

 また「うちのおふくろが俺に教えてくれたのが“分からないことは人に聞きなさい”って。初めてバスに乗るときも“運転手さんに教えてもらいなさい”って。それが三つ子の魂百までで、分からなけりゃ聞けばいいじゃんって」と自身の生き方につながっていると語っていた。

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