【芸能】「どうしたの」鶴瓶(73) 盟友・中居正広氏が性暴力認定の裏で心配集める“異変”

【芸能】「どうしたの」鶴瓶(73) 盟友・中居正広氏が性暴力認定の裏で心配集める“異変”

長年の盟友である鶴瓶さんが、どう感じているのか気になるところです。この事態が彼らの友人関係にどのような影響を及ぼすのか、私たちも注意深く見守る必要があります。

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中居正広氏(52)の女性トラブルを巡る問題が連日世間を賑わす中、注目を集めている笑福亭鶴瓶(73)。

中居氏と被害女性が参加したBBQに同席していたことで、一時的にスシローの広告から削除され、後にスシローが謝罪する事態となるなど、とばっちりをくらってしまったほか、3月上旬には自身のトークライブで、芸能界を引退した中居氏の近況を明かしたことが話題に。中居氏の事件と合わせて何かと注目を集めてきたが、実は本人自身の”異変”に心配が集まっている。

「昨年から声の調子が悪い様子でガラガラ気味ではありましたが、今年に入ってそれがより顕著になっているんです。特に今年の2月以降はSNSで鶴瓶さんを心配する投稿が急増しています」(芸能リポーター)

特に『ザ!世界仰天ニュース』(日本テレビ系)や『A-Studio+』(TBS系)など、鶴瓶の出演する番組が放送された日は必ずと言っていいほど、X上で鶴瓶を心配する声が上っている。

《鶴瓶さん声ガラガラだが大丈夫かな》
《鶴瓶師匠…どうしたの… 凄い声…》
A-Studio久しぶりに見たんだけど、鶴瓶師匠の声は風邪かなんかなの?ずっと?大丈夫????》
《鶴瓶さんの声心配になるぐらいガラガラなんだけど大丈夫なのだろうか?》
《鶴瓶さん、声どうしたの?》

実は、3月3日に放送された『徹子の部屋』(テレビ朝日系)に鶴瓶が出演した際、鶴瓶は冒頭から「すんません、こんな声で。ずーっとしゃべりすぎで。こんなことになったんです」と自身の声の調子を詫び、不調の理由を「年末から独演会とかずーっとあって」と、しゃべりすぎと説明。テレビ出演などのほかに年間200席ほど落語家として高座に上っていることも明かした。

また、3月27日に放送されたラジオ番組『トークでパンチ VS武川』(MBSラジオ)では、武川智美アナ(52)が録音収録された鶴瓶のインタビューの放送が終わった直後に、鶴瓶の声について言及。

「ちょうどこの日に、鶴瓶師匠はずっと花粉症じゃなかったんだけれども『今日なった』って言うんですよ。『今日、花粉症になったって』言って」と、花粉症発症が不調の一因だと説明されたといい、「本当にちょっと声が出しづらそうで本当に申し訳なかったんですけど。鼻もかみながらって状態で、声出しにくくてなんかしんどそうやなと思ってたんですけど。体は元気だったんです。ただ、お声が掠れていて。『今日なった』っていうから、いやそんなことはないと思うけどなと思いながらお話を伺ったんですけど」と労い、フォローした。

「実は、同じく大御所の明石家さんまさん(69)も昨年、声が出なくなり心配されていました。夏ごろから不調が始まったそうで、ピーク時には声が出なさすぎて出演したテレビ番組に字幕がついたほど。一時期は声の不調から引退まで考えていたそうです。しかし、半年ほどで自然と治ったよう。同じように鶴瓶さんの声も復調するとよいのですが」(前出のレポーター)

友人のピンチで心中穏やかではないだろうが、ファンのためにも体を労ってほしい。

(出典 news.nicovideo.jp)

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