新井浩文 47歳の誕生日を報告「娑婆は世知辛いけど最高」
新井浩文 47歳の誕生日を報告「娑婆は世知辛いけど最高」
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新井 浩文(あらい ひろふみ、1979年〈昭和54年〉1月18日 – )は、日本の俳優、タレント。 1979年、青森県弘前市に生まれる。在日朝鮮人三世だったが、2005年に朝鮮籍から韓国籍に変更した。小学4年生の時から卓球を始め、高校時代は全国大会にも出場した。青森県立弘前実業高等学校卒業後の進路…
64キロバイト (8,117 語) – 2025年12月31日 (水) 06:21
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1 muffin ★ :2026/01/18(日) 16:07:12.21 ID:BIdXlXEj9
1/18(日) 9:53
25年12月に、19年2月以来、6年10カ月ぶりに俳優業に復帰した新井浩文(46)が18日、X(旧ツイッター)を更新。「友達の子供がまあ可愛い。友達と暮らしてる猫がまあ可愛い。娑婆は世知辛いけど最高です。そんなこんなの47歳」と、意味深な言い回しで誕生日を迎えたことを報告した。
新井は、18年7月に自宅に呼んだ派遣型マッサージの女性従業員に乱暴して、翌19年2月に強制性交の容疑で逮捕。20年12月の控訴審で懲役4年の実刑判決が確定して服役。その後、服役を終え、25年12月28日には東京・下北沢のザ・スズナリで上演した、劇作家赤堀雅秋(54)の一人舞台「日本対俺2」に日替わりゲストとして出演し、仕事復帰していた。
同29日には、自身のnoteに「謝罪」と題して長文を投稿。その中で、劇場に入る際にファンにサインしていたところ、一部のテレビ局がカメラを回し「突撃してきました」とした上で「そりゃねーだろと思いました。うち一人なら全然分かるけど、一般の方にサイン書いてる所にカメラまわしてくるかね?って思いました」と批判し「当然、舞台が終わったあとスズナリ前でサインでも写真でも、所謂ファンサをやる気まんまんでいたのですが、入りのカメラの件があったので一般の方々に迷惑がかからないように別の出口から出て打ち上げに行きました」と終演後、裏から抜け出さざるを得なかったと説明。「外で待って頂いた方々には本当に申し訳ないと思っております。一般の方と絡んでる時は駄目だろーと、最低限のマナーが分かるマスコミの方々にも申し訳ないと思っております」とファンと、最低限のマナーを守った芸能メディアに謝罪した。
その上で「今後俳優としてどうなるかは全く分かりません。仕事がくればやるし、こなけりゃやれない、そんな仕事です。ただ、ありがたい事に一緒にやろうって声をかけてくれる方々は沢山います。また表に出る時はよろしくお願い致します。最後の最後に、犯罪者が戻れる芸能界は甘いとか思ってる方たちへ。日本でできる職業、前科があっても大体戻れます。*一部の職業はできなくなります」とつづった。その発言が話題を呼び、一部では物議も醸した。






