デヴィ夫人 自身の暴行報道に疑問「教師が指導の一環で30センチ定規で頭や手を叩くと言った行為も暴行罪に当たるでしょうか?」

デヴィ夫人 自身の暴行報道に疑問「教師が指導の一環で30センチ定規で頭や手を叩くと言った行為も暴行罪に当たるでしょうか?」

デヴィ・スカルノ(Dewi Sukarno、1940年〈昭和15年〉2月6日 – )は、日本生まれでインドネシア国籍の政治活動家・タレント。インドネシアのスカルノ元大統領の第3夫人。NPO法人アースエイドソサエティ総裁。株式会社デヴィーナ・ソサエティ代表取締役。2019年7月からはYouTuberと…
64キロバイト (8,733 語) – 2026年1月23日 (金) 02:11

(出典 文春オンライン)

(出典 AAR Japan[難民を助ける会])
 デヴィ夫人が、自身のSNSを更新、都内の動物病院で女性マネージャーに暴行し、書類送検された件にコメントしました。

1 Anonymous ★ :2026/01/27(火) 13:07:18.27 ID:hW3VMrho9

https://news.livedoor.com/article/detail/30451647/

デヴィ夫人(85)が27日までに自身のインスタグラムを更新。都内の動物病院でマネジャーの女性に暴行を加え、書類送検されたと報じられた件についてコメントした。

デヴィ夫人は「このたびは私事でお騒がせいたしまして誠に恐縮でございます。衆議院解散という国民の皆様の生活に密接に関わるニュースがございました中で、今回の報道にも多くの皆様の関心が寄せられ様々なご意見を頂戴し、お騒がせしてしまいまして大変申し訳なく思っております」と言及。「先般お伝えしました通り、私は『殴る・蹴る』などの暴行を加える行為は一切行っておりません。動物病院の防犯カメラの映像を公開していただけましたら一目瞭然かと思います。(詳細は1月23日に発表した主張をお読みください)」と否定した。

その上で「そのような状況下で、一方的に暴行罪として扱われ大々的に報道されており私は非常に困惑し、同時に大きな損害を被っております」と訴え、「確固たる証拠もないままに動く警察や、それを受けて何の裏取りもせず大々的に暴行罪だと報じる報道機関にも私は不信の念を拭い去ることができません。敢えて波風を立てようなどという気持ちは毛頭ございませんが、現在の流れや私の置かれている状況を鑑みますと、このように異を唱えざるを得ません」と不信感を募らせた。

一部で報道された内容について「愛犬が亡くなった日、私が大切な仕事の会食に出掛けておりましたところ愛犬の体調が急変したため、当然ながら会食を切り上げて入院先の動物病院に秘書と共に駆け付けたのです。一部の報道には酒に酔っていたとありましたが、私は酔ってなどおりませんでした」と説明。当該マネジャーの退職については「その場で私より職を辞すよう勧告いたしました。マネージャーとして私のことを守り抜くべき立場である彼女に対して、全幅の信頼を寄せて今後も二人三脚で歩んで行くことは難しいと判断したからです」と主張した。

また「事あるごとに暴行罪だと訴えられておりますが」と言及。「幼少期、学校で消しゴムや鉛筆を投げ合ったことや、教師が指導の一環で30センチ定規で頭や手を叩くと言った行為も暴行罪に当たるということでしょうか?」と疑問を投げかけ、「一方的に暴行罪と決めつけられ、その言葉が独り歩きするあまり幾つもの仕事がキャンセルされるなど大きな損害を被りました。非常に心外ながらも沈黙を貫いて今日まで堪えてきた矢先、またしても暴行罪とのことで今回のような報じられ方をしております現実に、非常に落胆し、日本の警察には大変失望しております」と思いをつづった。

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