反町隆史 「GTO」が連ドラとして今夏復活へ、松嶋菜々子と夫婦共演が実現か?

反町隆史 「GTO」が連ドラとして今夏復活へ、松嶋菜々子と夫婦共演が実現か?

反町 隆史(そりまち たかし、1973年〈昭和48年〉12月19日 – )は、日本の俳優、歌手。元ファッションモデル、元ジャニーズJr.。埼玉県浦和市出身。研音所属。妻は女優の松嶋菜々子。 浦和市立大谷場小学校、浦和市立大谷場中学校、浦和情報文化専門学校高等課程情報ビジネス科中途退学。専門学校在学中からモデルなどを経験。…
45キロバイト (5,665 語) – 2026年2月15日 (日) 14:15

(出典 カンテレ)

(出典 カンテレ)
 反町隆史さん主演のドラマ「GTO」が、連ドラとして復活するのではないかという話題です。

1 Ailuropoda melanoleuca ★ :2026/02/17(火) 11:18:16.84 ID:1B49Je0b9

「フジテレビは近年のドラマで視聴率低迷に*います。そこで、この夏視聴者離れを回復する起爆剤として、反町隆史(52)主演の“伝説のドラマ”を連ドラで復活させることが内定しました」(フジ関係者)

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連ドラの視聴者離れが深刻なフジ
 月9を筆頭にかつては栄華を極めたフジ連ドラの視聴者離れが深刻だ。

「昨秋放送された、菅田将暉主演、三谷幸喜脚本の期待作『もしもこの世が舞台なら、楽屋はどこにあるのだろう』は、初回視聴率5.4%から徐々に下落し、最終回は2.9%まで急落するなど全く振るわなかった。冬ドラマも苦戦中です」(テレビ誌記者)

 その冬ドラマの一つである「ラムネモンキー」は、反町と大森南朋(53)、津田健次郎(54)がトリプル主演。人生に行き詰まった中年男性3人の再会と再生を描いている。

「同世代の3人は現場でも意気投合して、反町さんは大森さんと津田さんから『反町くん』と呼ばれて、楽しそうにしていました」(ドラマ関係者)

(略)

フジテレビで“伝説のドラマ”が復活へ!

 明暗の分かれた夫婦だが、冒頭のフジが復活させるドラマには、妻・松嶋の起用も囁かれている。そのドラマとは、

「『GTO』(1998年)です。反町演じる破天荒な熱血教師・鬼塚英吉の活躍を描いた学園ドラマで、全12話の平均視聴率は28.5%、最終回は驚異の35.7%を記録。反町と松嶋はこのドラマの共演がきっかけで結婚。2人の娘をもうけた。

 今年7月期の夏ドラマで、その続編の放送が内定。制作は関西テレビで月曜22時に放送予定です。主演は当然、反町。脚本は当時と同じ遊川和彦氏に決まっている」(前出・フジ関係者)

 復活の背景には、24年に放送されたカンテレ制作のSPドラマ「GTOリバイバル」があったという。

「26年ぶりに鬼塚が復活。他にも、オリジナルの『GTO』に出演した小栗旬や池内博之など人気俳優が再び登場し、当時のファンが歓喜しました。ドラマの最後には反町と松嶋の夫婦共演の場面もあり、話題になりました」(同前)

 別のフジ関係者が続ける。

「反町本人も小栗たちが出演してくれたことを『嬉しいね!』と喜んでいた。続編についても『お話を頂けたらやりたい』と前向き。普段は家で仕事の話をしない反町と松嶋ですが、『GTO』に関しては夫婦で話し合いをしている。子育てが一段落した松嶋も夫に『協力は惜しまない』と話している。反町は週に5日トレーニングして体づくりに励んでいます。続編でも夫婦再共演が実現する可能性は高いでしょう」

 フジドラマの命運は、グレート夫婦に託された。

全文はソースで
https://bunshun.jp/articles/-/86065

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