【芸能】松本人志 CMでの地上派復帰で各テレビ局から出演オファー殺到 松本とテレビ局の立場が逆転!
【芸能】松本人志 CMでの地上派復帰で各テレビ局から出演オファー殺到 松本とテレビ局の立場が逆転!
| 松本人志とテレビ局の立場が逆転!配信サービス成功で地上波復帰は白紙か – 週刊実話Web 松本人志とテレビ局の立場が逆転!配信サービス成功で地上波復帰は白紙か 週刊実話Web (出典:週刊実話Web) |
1 ネギうどん ★ :2026/03/21(土) 11:49:18.61 ID:3tsQwgSy9
「有料インターネット配信サービス『DOWNTOWN+』が配信される前は、各テレビ局とも松本の地上波復帰に二の足を踏んでいました。笑ってはいけないシリーズは海外展開される運びとなった。さらに、松本が高須クリニックのCMに出演し、事実上の地上波復帰を果たした。各テレビ局からの出演オファーも殺到しています。松本自身はテレビ復帰を焦っていない。視聴率を取りたいだけのテレビ局とは距離を置きたいようです」(元吉本関係者)
2023年12月末に発売された『週刊文春』で、松本は飲み会での女性に対する不適切な行為の疑惑を報じられた。松本は疑惑を晴らすため、翌’24年1月から芸能活動を休止。名誉毀損で週刊文春側を提訴し裁判に臨んだが、同年11月、訴訟を取り下げている。
「松本が訴えを取り下げたのは、完全ではないにせよ、ほぼ疑惑が晴れたという思いがあったからです。当然、テレビ局は活動再開をすんなり受け入れてくれると思った。ところが、どこか灰色の決着にネット上で逆風が吹いたため、テレビ局は手のひら返し。地上波復帰は暗礁に乗り上げたんです」(お笑いライター)
さらに、松本の復帰を阻む事態が起きた。訴訟を取り下げた約1カ月後の’24年12月、『女性セブン』が元『SMAP』リーダーでタレントの中居正広氏の女性トラブルを報じたのだ。トラブルの相手は元フジテレビ女子アナのAさん。中居氏は翌’25年1月、芸能界を電撃引退した。
「女性トラブルが起きたのは’23年6月で、当時Aさんはフジテレビの現役女子アナでした。Aさん側から中居氏との女性トラブルの報告を受けた会社側の対応は後手後手。あまりの意識の低さにバッシングの嵐が起きた」
その後、事態はさらに深刻化していったという。
「そして、一連の問題でフジテレビが設置した第三者委員会は中居氏の行為を『不適切な行為』と認定した。松本と中居氏は“芸能界の親友”として有名でした。2人が似たような女性トラブルを起こしたことで、コンプライアンスが厳しくなったテレビ界への復帰は絶望的とみられていた」(ベテラン夕刊紙記者)
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