西野亮廣 映画「えんとつ町のプペル」続編はどれだけヒットすれば制作費を回収できる?疑問に直接回答

西野亮廣 映画「えんとつ町のプペル」続編はどれだけヒットすれば制作費を回収できる?疑問に直接回答

西野 亮廣(にしの あきひろ、1980年〈昭和55年〉7月3日 – )は、お笑いタレント、絵本作家、エンターテイナー。漫才コンビ・キングコングのツッコミ担当。相方は梶原雄太。 梶原雄太とキングコング結成。吉本総合芸能学院 (NSC) に22期生として入った時は、別の相方と「グリーングリーン」というコンビを組みボケを担当していた。…
58キロバイト (7,427 語) – 2026年3月26日 (木) 01:11

(出典 encount.press)

(出典 e-mytown.com)
 キングコングの西野亮廣さんが、自身のSNSを更新、公開中の映画「えんとつ町のプペル」続編の興行収入について語りました。

1 muffin ★ :2026/04/11(土) 11:19:39.91 ID:qaSkZeoz9

https://news.yahoo.co.jp/articles/f8c7f2213bea7776f47c95d5aea851db94aa7bef
4/10(金) 20:17

 お笑いコンビ「キングコング」の西野亮廣(45)が8日に公式のX(旧ツイッター)を更新。自身が製作総指揮・原作・脚本を務める映画「えんとつ町のプペル〜約束の時計台〜」の観客動員数について言及した。

 西野は「『映画 えんとつ町のプペル 約束の時計台』は、公開から10日間で観客動員数【22万5853人】を記録」と報告。興行収入に換算すると約3億円程度とみられる。「初動は前作を下回り、公開直後にはネガティブな論調も散見されたが、数日を経て口コミが広がり始め、現在は『おや? もしかして、可能性があるの?ここから、どうなる?』というところまで持ち直している」とつづっていた。

 西野は昨年10月にアップしたYouTube動画で、興行収入の流れを説明している。「たとえば興行収入10億円とします。そうすると、基本的に半分は劇場さんに入るんですよ。そして半分のうちの30%は配給会社に入るんです。つまり残りの3億5000万円が制作会社に払われるんです」

 前作は27億円のヒットを記録したが、そこで撮影スタッフから「あのときぐらい出さないと負けということですか?」という質問が。これに西野は「あのときはさすがにプラスが出ているんですよ。ですが、制作費はちょっと増えているので。マジでそれぐらいいってトントンかもしれないですね」と回答。スタッフは「え〜っ!これだけずっと動いているのに…」と驚きを隠せない様子だった。

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