中山功太 自身の発言を撤回し謝罪、サバンナ高橋茂雄に「いじめられていた」という表現は完全に不適切でした
中山功太 自身の発言を撤回し謝罪、サバンナ高橋茂雄に「いじめられていた」という表現は完全に不適切でした
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中山 功太(なかやま こうた、1980年6月24日 – )は、日本のピン芸人。 吉本興業所属。大阪NSC22期生。『R-1ぐらんぷり2009』優勝者。『歌ネタ王決定戦2015』優勝者。『OKOWA』2代目チャンピオン。バラエティ番組『フリースタイルティーチャー』(テレビ朝日)ではラップバトルも披露。ポエトリーリーディングも得意。…
55キロバイト (6,799 語) – 2026年5月11日 (月) 00:05
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中山功太さんが、自身のSNSを更新、サバンナの高橋茂雄さんへ「いじめ騒動」をめぐり謝罪しました。
1 ひかり ★ :2026/05/12(火) 15:15:32.07 ID:VU0hAKoI9
「R-1ぐらんぷり2009」(現R-1グランプリ)王者のお笑い芸人中山功太(45)が12日、Xを更新。自身の発言に端を発した「いじめ被害」騒動を巡り、サバンナ高橋茂雄に再び謝罪した。
以下、発表全文。
この度、自分の意思で、サバンナ高橋さんに許可を得てこの文章を書かせていただいています。
長くなりますが、ご一読ください。
僕が番組内で言った「いじめられていた」という表現は完全に不適切でした。
申し訳ありません。
謝罪して撤回させて下さい。
当時、嫌な思いをし、傷付いた事は事実ですが、あの言葉は絶対に間違いでした。
自分で蒔いた種ですが、日々、その言葉を使ったネットニュース等を目にし、後悔の念で押し潰されています。
バラエティ番組内の発言として「嫌いな芸人」正式には「昔嫌いだった芸人」と言うべきでした。
電話でゆっくりお話させていただき、当時の僕の気持ちと高橋さんの気持ちを照らし合わせました。
結果、高橋さんに全く悪意がなかったとわかりました。
番組内で僕が喋った、当時の2つのエピソードはいずれも、出演者・スタッフさん・観客・その他関係者の皆様がいる状況での出来事です。
二人きりで言われたのであれば話は別ですが、ギャラリーが沢山いて、自らが損をする様な状況で、本気で嫌ごとを言う訳がないと気付きました。
お話して、ご本人からすると「カラミ」「イジリ」のつもりだったとご説明いただきました。
https://news.yahoo.co.jp/articles/fbaa2a3d7cae200051f7658a30a27188af4ecdcc
続く






