週刊文春 広島カープ3人目の新疑惑 現役選手の「ゾンビたばこ」吸引動画を新たに入手

週刊文春 広島カープ3人目の新疑惑 現役選手の「ゾンビたばこ」吸引動画を新たに入手

羽月 隆太郎(はつき りゅうたろう、2000年419日 – )は、宮崎県宮崎市出身のプロ野球選手(内野手、外野手)。右投左打。 6歳上の実兄に続いて、小学2年時にスポーツ少年団の「国富ドッグベアーズ」で野球を始めた。当初は投手だったが、宮崎市立宮崎東中学校時代に所属した宮崎リトルシニアで二塁手に転向した。…
35キロバイト (4,600 語) – 2026年5月15日 (金) 05:43

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(出典 image.news.livedoor.com)
 週刊文春が、新たな広島カープ選手の「ゾンビたばこ」吸引疑惑を伝えています。

1 Ailuropoda melanoleuca ★ :2026/05/27(水) 16:15:26.16 ID:8GHLJSX99

「周囲に吸っているカープ選手もいた」。

 5月15日、「ゾンビたばこ」を使用したとして、医薬品医療機器法違反罪に問われた広島カープの元選手・羽月隆太郎が、公判でこう爆弾証言をした。球団が再調査など対応に追われるなか、「週刊文春」はカープ所属の選手の吸引動画を、新たに入手した。

「ゾンビたばこ」を使用した罪で逮捕

 羽月が逮捕されたのは、今年1月のこと。昨年12月に、自宅で指定薬物のエトミデートを含んだ「ゾンビたばこ」を使用した罪だった。ゾンビたばこは、使用や所持などが禁止されている危険ドラッグである。若い世代を中心に蔓延しており、過剰に摂取すると手足が痙攣したり錯乱状態に陥るという。

「週刊文春」は5月16日、カープ所属の野手A選手とゾンビたばこの売人X氏とのツーショット写真を「週刊文春 電子版」で報じた。今回、手に入れたのは、別の野手B選手が吸引している動画だ。

左手にはカートリッジのようなものが握られ…

 動画には、ムーディーな音楽が鳴り響く、薄暗い店内のソファに座る一人の男性が映っていた。左手にはカートリッジのようなものが握られており、俯き加減で吸引すると、口から白い煙が吐き出される。撮影されたのは昨年4月頃だ。

 新たに浮上した広島カープ、3人目の疑惑。事実関係を確認するべくカープに質問状を送ったが、締め切りまでに回答はなかった。

 実はこの場には、A選手と共に映っていた、売人のX氏もいたのだ――。

 5月27日(水)12時配信の「週刊文春 電子版」および28日(木)発売の「週刊文春」では、B選手の吸引動画と共に、B選手と羽月やA選手との関係、B選手とX氏との親密さ、A選手への直撃取材の様子についても報じている。

https://bunshun.jp/articles/-/88981

広島カープ選手の “ゾンビたばこ”吸引動画を独占入手「薄暗い店内で、手元にカートリッジが…」《3人目の新疑惑》
https://bunshun.jp/denshiban/articles/b14110

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