佐藤二朗 独占インタビュー「橋本さんサイドは日常的なシーンの身体接触はOKとしていた」ハラスメント疑惑の裏側について激白
佐藤二朗 独占インタビュー「橋本さんサイドは日常的なシーンの身体接触はOKとしていた」ハラスメント疑惑の裏側について激白
|
(旧Twitter)で不定期に「うんこ」と呟くことがある[1]。2026年7月1日、文藝春秋が佐藤のハラスメント疑惑を報道した。フジテレビ系ドラマ『夫婦別姓刑事』の撮影中、佐藤が自動車の運転席に座っていた共演の橋本愛の顔をアドリブで触ったが、橋本は過去のトラウマから肩と腕以外に接触することに制限があった…
96キロバイト (11,487 語) – 2026年7月5日 (日) 05:11
|
佐藤二朗さんが、週刊新潮の独占インタビューで、ハラスメント騒動について激白しています。
1 ぐれ ★ :2026/07/08(水) 14:30:45.25 ID:HJl+bTlj9
〈佐藤二朗独占インタビュー〉「橋本さんサイドは、日常的なシーンの身体接触はOKとしていた」 佐藤がハラスメント疑惑の裏側について初告白
7/8(水) 11:41配信
デイリー新潮
「このままでは誰も幸せにならないとの思いから……」
6月23日に最終回を迎えたフジテレビの連ドラ「夫婦別姓刑事」7月1日配信の「週刊文春 電子版」は、同ドラマで主演の佐藤二朗が、撮影現場で同じく主演の橋本愛へのハラスメント行為に及んだとの“疑惑”を報じた。今回、佐藤が初めて「週刊新潮」のインタビューに応じ、彼の知りうる限りの全てを語った。
***
佐藤はまず謝罪の言葉とともに、インタビューを受けた動機についてこう語った。
「このたびは、僕が主演を務めたドラマの撮影現場でのトラブルがこれほど大きな騒動となり、皆さまにご迷惑をかけてしまったことを誠に申し訳なく思っております。いわれのない誹謗中傷が相次いでいます。このままでは誰も幸せにならないとの思いから、あくまで僕自身の視点ではありますが、何が起きていたのかをご説明するためインタビューを受ける決心をした次第です」
「橋本さんの事務所は当初、日常的なシーンで想定される接触はOKだとしていた」
一連の騒動の中で焦点の一つとなっている、身体接触があった翌日に佐藤が橋本の楽屋をアポなしで訪れたことについて、佐藤はこう振り返る。
「この日(編集部註:橋本との身体接触があった翌日の3月23日)、たしかにチーフプロデューサーの男性から呼ばれました。そして、初めて橋本さんのトラウマについて知らされ、身体的な接触を控えるように要請されました。そこで僕は彼に『ならば、具体的にはどのような接触がいけないのでしょうか』と質問をしたんです。ところが、明確な答えは返ってこなかった。結局、曖昧な言い方でごまかされてしまいました。チーフプロデューサーは橋本さんの事務所に振り回されているように見えました」
チーフプロデューサーは、橋本サイドから「日常的な場面のお芝居については特段、接触制限の問題を気にされなくても大丈夫ですよ」と撮影前に伝えられていた旨を佐藤に説明。
「つまり、橋本さんの事務所は当初、日常的なシーンで想定される接触はOKだとしていた。にもかかわらず、僕の指が橋本さんの顎に触れてしまったことが大きく問題視されたのです。僕からすれば身体接触の可否の基準が途中で変わったようにしか思えませんでした。なぜ、フジは現場を適切に仕切り、一貫した基準をきちんと設けることができなかったのでしょうか」
続きは↓
https://ift.tt/nBKzxWU
7/8(水) 11:41配信
デイリー新潮
「このままでは誰も幸せにならないとの思いから……」
6月23日に最終回を迎えたフジテレビの連ドラ「夫婦別姓刑事」7月1日配信の「週刊文春 電子版」は、同ドラマで主演の佐藤二朗が、撮影現場で同じく主演の橋本愛へのハラスメント行為に及んだとの“疑惑”を報じた。今回、佐藤が初めて「週刊新潮」のインタビューに応じ、彼の知りうる限りの全てを語った。
***
佐藤はまず謝罪の言葉とともに、インタビューを受けた動機についてこう語った。
「このたびは、僕が主演を務めたドラマの撮影現場でのトラブルがこれほど大きな騒動となり、皆さまにご迷惑をかけてしまったことを誠に申し訳なく思っております。いわれのない誹謗中傷が相次いでいます。このままでは誰も幸せにならないとの思いから、あくまで僕自身の視点ではありますが、何が起きていたのかをご説明するためインタビューを受ける決心をした次第です」
「橋本さんの事務所は当初、日常的なシーンで想定される接触はOKだとしていた」
一連の騒動の中で焦点の一つとなっている、身体接触があった翌日に佐藤が橋本の楽屋をアポなしで訪れたことについて、佐藤はこう振り返る。
「この日(編集部註:橋本との身体接触があった翌日の3月23日)、たしかにチーフプロデューサーの男性から呼ばれました。そして、初めて橋本さんのトラウマについて知らされ、身体的な接触を控えるように要請されました。そこで僕は彼に『ならば、具体的にはどのような接触がいけないのでしょうか』と質問をしたんです。ところが、明確な答えは返ってこなかった。結局、曖昧な言い方でごまかされてしまいました。チーフプロデューサーは橋本さんの事務所に振り回されているように見えました」
チーフプロデューサーは、橋本サイドから「日常的な場面のお芝居については特段、接触制限の問題を気にされなくても大丈夫ですよ」と撮影前に伝えられていた旨を佐藤に説明。
「つまり、橋本さんの事務所は当初、日常的なシーンで想定される接触はOKだとしていた。にもかかわらず、僕の指が橋本さんの顎に触れてしまったことが大きく問題視されたのです。僕からすれば身体接触の可否の基準が途中で変わったようにしか思えませんでした。なぜ、フジは現場を適切に仕切り、一貫した基準をきちんと設けることができなかったのでしょうか」
続きは↓
https://ift.tt/nBKzxWU






