佐藤二朗 橋本愛へのパワハラ騒動で「フジ弁護士から脅し→局長が叱る→弁護士が謝罪申し出」証言が物議、弁護士に真相直撃

佐藤二朗 橋本愛へのパワハラ騒動で「フジ弁護士から脅し→局長が叱る→弁護士が謝罪申し出」証言が物議、弁護士に真相直撃

画像提供依頼:顔写真の画像提供をお願いします。(2025年11月) 佐藤 二朗(さとう じろう、1969年〈昭和44年〉5月7日 – )は、日本の俳優、脚本家、映画監督、司会者。フロム・ファーストプロダクション所属。愛知県春日井市生まれ、愛知郡東郷町育ち。愛知県立東郷高等学校、信州大学経済学部卒業。…
98キロバイト (11,751 語) – 2026年7月14日 (火) 01:10

(出典 www.jprime.jp)

(出典 www.dailyshincho.com)
 橋本愛さんへのパワハラ騒動がいまだ収束しない、佐藤二朗さんについての話題です。

1 ネギうどん ★ :2026/07/14(火) 12:12:10.12 ID:+6QpX38S9

フジテレビの4月期ドラマ『夫婦別姓刑事』の撮影で、俳優・佐藤二朗(57)と橋本愛(30)との間に勃発したトラブル。7月1日配信の『文春オンライン』が、佐藤による橋本へのハラスメント疑惑を報じて波紋を広げていたところ、渦中の佐藤が9日発売の『週刊新潮』(新潮社)にて、自身に起こっていたことと心境を激白。佐藤の主張によれば、フジテレビが依頼した弁護士から言われた言葉の数々は《脅しのように》聞こえたという——。

(略)

『夫婦別姓刑事』放送初回となった4月14日、佐藤はフジテレビのコンプライアンスを担当するシティユーワ法律事務所・江黒早耶香弁護士と話をすることになったという。これが先のフジが出した公式コメントにおける“外部の弁護士”だろう。

そこで佐藤は江黒弁護士から、橋本がハラスメントにより“限界”であることに加え、橋本が潰れるような事態になれば、《佐藤さんのタレント生命にも傷がつきますよ》と言われたのだという。そのときのことを、佐藤は《脅しのように聞こえました》と『新潮』のインタビューで振り返っている。

■佐藤二朗に《脅しのように聞こえました》と形容されたフジのコンプラ担当弁護士を直撃

また、『新潮』のインタビューでは、“身体接触”についても江黒弁護士からはハラスメントだと決めつけられたかのような言動も受けたと語っている佐藤。同誌には《僕が加害者だという結論ありきの聴取をされているように感じました》とも訴えていた。

橋本と2人でいる時は雑談NG、ただし大人数でいるときは自然に接すること、また橋本への身体接触は全てNG、芝居で接触する場合は事前に了承を取ることなどといった要求を出されたという佐藤は、睡眠障害の悪化や抑うつ状態を抱えながら撮影に臨んだとのことだ。

「コンプライアンス違反を避けなくてはと思った佐藤さんは、橋本さんに撮影以外では近寄らず、目を合わせることも控えるようになったそう。

すると、フジのドラマ部門のトップである局長が、江黒弁護士の要求は多すぎたとして、自分から叱ったこと、また、江黒弁護士が謝りたいとの意思があると佐藤さんに伝えてきたそう。記事によれば、その要請を佐藤さんは断ったようですが……。記事の反響を受けて、SNSでは物議を呼ぶとともに、江黒弁護士に対して厳しい意見も寄せられるようになりました」(前出のスポーツ紙記者)

一方で、ドラマ出演者の心身を守るためのコンプライアンス調査としては必要な手続きであったとする意見もあり、制作現場におけるハラスメント線引きの難しさを浮き彫りにしている。

『新潮』のインタビューでの佐藤の主張に、当該弁護士であるシティユーワ法律事務所・江黒早耶香弁護士は何を思うのか。佐藤が《加害者だという結論ありき》だったと受け止めていることについて、また佐藤に何を謝罪したかったのかについて、本人の見解を聞くべく、当サイトは問い合わせを行った。すると、以下の回答があった。

《誠に恐縮ではございますが、弁護士法上の守秘義務との関係で、取材をお受けすることが難しく、申し訳ございません》

社会的な注目度が非常に高いハラスメント問題。芸能界で起きた今回の騒動がどのように収束していくのか、多くの人が注目している。

全文はソースで
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