三山凌輝 妻・趣里に「キス・濡れ場禁止ルール」を課していた…自身は花乃まりあと舞台でキス
三山凌輝 妻・趣里に「キス・濡れ場禁止ルール」を課していた…自身は花乃まりあと舞台でキス
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三山 凌輝(みやま りょうき、1999年4月26日 – )は、日本の俳優、アーティスト、実業家。BE:FIRSTの元メンバーで現在はソロ活動。愛知県名古屋市出身。愛知県名古屋市出身。実家は花屋を営んでいる。3歳から小学校2年生までインターナショナル・スクールに通った。幼稚園の頃に、地元の名古屋で…
23キロバイト (2,748 語) – 2026年7月24日 (金) 00:46
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花乃まりあさんとの密会が報じられている、三山凌輝さんについての話題です。
1 Ailuropoda melanoleuca ★ :2026/08/04(火) 19:40:10.17 ID:AQKVhNtS9
インフルエンサーとの1億円貢がせ騒動を乗り越え、昨年8月に結婚を発表した趣里と三山凌輝。翌月には子供も誕生した。ところが、彼は既婚女優と連日密会を重ね――。
シアタールームが逢瀬の場
「天王洲アイルのスタジオで稽古が始まったのは、5月28日のことです。稽古を通じ、三山さんは花乃さんに急接近。いつしか、三山さんは彼女を本名で呼ぶようにもなりました」
実は三山と趣里には夫婦間ルールがある。
「三山くんは趣里さんに対し、一方的に『キスシーンや濡れ場は禁止』という制限を設け、自分自身にも同様のルールを課すことを彼女に約束していました」(前出・ドラマ関係者)
だが、前出の舞台関係者は次のように証言する。
「当初、三山さんと花乃さんの個人事務所は各々『身体接触はしない』というルールを決め、稽古がスタートしました。しかし、いつの間にか解除されたのです。キスシーンも普通に行われています」
一部のスタッフが怪しむほどにまで、2人の関係は近くなっていった。
「プライベートでも会うようになったのです。三山さんは女性に対する束縛が強く、行動を監視するタイプですが、趣里さんから連絡が来ても『まだ稽古が終わっていない』『共演者と打ち合わせ』などと返事をして、はぐらかしていた。あまりに不誠実な対応です」(同前)
この関係者によると、2人の逢瀬の場の1つが、三山の自宅マンションのシアタールームだという。ここは居住者であれば、時間借りすることが出来るのだ。
そして7月8日夜のこと。三山はマンションの車寄せに到着した花乃と、1階のエントランスで合流。実際に3階のシアタールームへと消えていった。花乃が帰宅したのは深夜だった。
2人だけの夜はその後も続く。9日の夜、11日の夜と、連日のように三山のマンションに通う花乃。決まって深夜、2人で一緒にタクシーに乗り、三山が彼女を送っていくのだ。
迎えた12日の初日公演。冒頭の打ち上げの夜を経て、2人を隔てていた境界線は、より一層融解していく。
(略)
公演を終えた三山を直撃
7月17日の午後4時半頃、「週刊文春」記者は公演を終えた三山を直撃した。
「花乃さんと不倫関係にあるというのは事実ですか」と問うと、サングラスの奥の目を見開いた。
「いえいえ、違います」
――ホテルや自宅のシアタールームで密会していた。
「いえいえいえ」
――スタッフからも心配の声がありますが。
「(さらに目を見開き)全くないです」
――これから会うということもない?
「ないです、ないです」
そこでシティホテルの地下駐車場で談笑する2人の写真を見せると、食い入るように凝視する。
「……。稽古帰りに、終わった後に、普通に食事とかはしたことあります。でも、別にそこで個室でどうとかもないですね。普通に話をしてそこから帰ったっていうぐらいの話ですよ」
――なんというお店ですか。
「中華。地下1階……」
この日の夜も、三山は別の高級シティホテルの一室で…
――趣里さんは、2人で会っていることは知っているんですか。
「まあ、普通に話をして、『今日ご飯食べてくるね』とかは全然あります」
――2日間、食事をしていただけということか。
「終わって、よく普通に流れでご飯とか食べていたので、それだけですね。この日はそのまま送り届けて帰りました」
――2人の関係は”不時着”している?
「不時着はしてない(笑)。何をもってそれを言われているのか、が……。いや、普通に距離感とか、作品の上でいろいろ会話して、よりいい作品を(作るために)どうしようかって話も含めて結構会う。別にそれ以上でもそれ以下でもないので」
――お互い既婚者で、お子さんも小さい。
「もちろんです、もちろんです。僕たちの中では『しっかりコミュニケーションを取りたい』っていう話を花乃さんからもして頂いて」
そう語ると、右手の拳を握りしめ、苛立った様子で送迎車へと乗り込んだ三山。だがこの日の夜も、三山は別の高級シティホテルの一室で、花乃と過ごしたのだった。
全文はソースで
https://ift.tt/CVNZ8HI
シアタールームが逢瀬の場
「天王洲アイルのスタジオで稽古が始まったのは、5月28日のことです。稽古を通じ、三山さんは花乃さんに急接近。いつしか、三山さんは彼女を本名で呼ぶようにもなりました」
実は三山と趣里には夫婦間ルールがある。
「三山くんは趣里さんに対し、一方的に『キスシーンや濡れ場は禁止』という制限を設け、自分自身にも同様のルールを課すことを彼女に約束していました」(前出・ドラマ関係者)
だが、前出の舞台関係者は次のように証言する。
「当初、三山さんと花乃さんの個人事務所は各々『身体接触はしない』というルールを決め、稽古がスタートしました。しかし、いつの間にか解除されたのです。キスシーンも普通に行われています」
一部のスタッフが怪しむほどにまで、2人の関係は近くなっていった。
「プライベートでも会うようになったのです。三山さんは女性に対する束縛が強く、行動を監視するタイプですが、趣里さんから連絡が来ても『まだ稽古が終わっていない』『共演者と打ち合わせ』などと返事をして、はぐらかしていた。あまりに不誠実な対応です」(同前)
この関係者によると、2人の逢瀬の場の1つが、三山の自宅マンションのシアタールームだという。ここは居住者であれば、時間借りすることが出来るのだ。
そして7月8日夜のこと。三山はマンションの車寄せに到着した花乃と、1階のエントランスで合流。実際に3階のシアタールームへと消えていった。花乃が帰宅したのは深夜だった。
2人だけの夜はその後も続く。9日の夜、11日の夜と、連日のように三山のマンションに通う花乃。決まって深夜、2人で一緒にタクシーに乗り、三山が彼女を送っていくのだ。
迎えた12日の初日公演。冒頭の打ち上げの夜を経て、2人を隔てていた境界線は、より一層融解していく。
(略)
公演を終えた三山を直撃
7月17日の午後4時半頃、「週刊文春」記者は公演を終えた三山を直撃した。
「花乃さんと不倫関係にあるというのは事実ですか」と問うと、サングラスの奥の目を見開いた。
「いえいえ、違います」
――ホテルや自宅のシアタールームで密会していた。
「いえいえいえ」
――スタッフからも心配の声がありますが。
「(さらに目を見開き)全くないです」
――これから会うということもない?
「ないです、ないです」
そこでシティホテルの地下駐車場で談笑する2人の写真を見せると、食い入るように凝視する。
「……。稽古帰りに、終わった後に、普通に食事とかはしたことあります。でも、別にそこで個室でどうとかもないですね。普通に話をしてそこから帰ったっていうぐらいの話ですよ」
――なんというお店ですか。
「中華。地下1階……」
この日の夜も、三山は別の高級シティホテルの一室で…
――趣里さんは、2人で会っていることは知っているんですか。
「まあ、普通に話をして、『今日ご飯食べてくるね』とかは全然あります」
――2日間、食事をしていただけということか。
「終わって、よく普通に流れでご飯とか食べていたので、それだけですね。この日はそのまま送り届けて帰りました」
――2人の関係は”不時着”している?
「不時着はしてない(笑)。何をもってそれを言われているのか、が……。いや、普通に距離感とか、作品の上でいろいろ会話して、よりいい作品を(作るために)どうしようかって話も含めて結構会う。別にそれ以上でもそれ以下でもないので」
――お互い既婚者で、お子さんも小さい。
「もちろんです、もちろんです。僕たちの中では『しっかりコミュニケーションを取りたい』っていう話を花乃さんからもして頂いて」
そう語ると、右手の拳を握りしめ、苛立った様子で送迎車へと乗り込んだ三山。だがこの日の夜も、三山は別の高級シティホテルの一室で、花乃と過ごしたのだった。
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