元阪神・関本賢太郎、活動自粛を発表、250億円投資トラブル「現時点での発信は控えさせていただきます」預託法違反の疑いで告発状

元阪神・関本賢太郎、活動自粛を発表、250億円投資トラブル「現時点での発信は控えさせていただきます」預託法違反の疑いで告発状

関本 賢太郎(せきもと けんたろう、本名および旧登録名:関本 健太郎〈読み同じ〉、1978年8月26日 – )は、奈良県橿原市出身の元プロ野球選手(内野手)、野球解説者、タレント。 幼少期に生まれ故郷である大阪府寝屋川市から奈良県橿原市へ転居、以降橿原市で育つ。小学生時代は少年野球チームの金橋バッフ…
51キロバイト (7,059 語) – 2026年4月18日 (土) 21:03

(出典 full-count.jp)

(出典 hochi.news)
 250億円の投資トラブルが報じられている、元阪神の関本賢太郎さんが、自身のSNSを更新、活動自粛を発表しました。

1 阿弥陀ヶ峰 ★ :2026/04/18(土) 23:24:04.37 ID:ZPrjCDzq9

阪神タイガースの元プロ野球選手で野球解説者、タレントの関本賢太郎氏が4月18日、21時30分に自身のSNSで活動自粛を発表した。発表全文は以下の通り。

「このたびは、一部報道により皆さまにご心配とご迷惑をおかけしておりますこと、心よりお詫び申し上げます。

応援してくださっているファンの皆さま、関係者の皆さまに多大なるご迷惑をおかけしていることを重く受け止め、当面の活動を自粛させていただくことといたしました。

詳細につきましては、関係各所への影響を考慮し、現時点での発信は控えさせていただきます。

今後につきましては、改めてご報告させていただきます。

このたびは誠に申し訳ございませんでした。」

 一体、何があったのか。発表直前の同日9時には「週刊文春」が関本氏が関与した「投資トラブル」を報じていた。 「週刊文春」の記事 を再公開する。

 元阪神の関本賢太郎氏が預託法違反の疑いがある企業のビジネスに深く関与していたことが「 週刊文春 」の取材でわかった。

 4月14日、京都市にあるサーバー機器関連企業「クリアースカイ」(以下、クリアー社)が預託法に違反しているとして、顧客らの弁護団が消費者庁に告発状を提出した。

 クリアー社は、社内データなどを管理するサーバーを1口100万円から販売。数カ月に1度、10%の利息をつけて顧客から買い戻すなどと謳っていた。だが、実際には買い戻しは行われず、被害者は全国に約5000人、被害総額は約250億円に及ぶという。

 同社のビジネスに深く関与していたのが、岡田彰布監督のもと、2005年のリーグ優勝に貢献し、「代打の神様」とも呼ばれた関本氏だ。

 クリアー社の関係者が語る。

「関本氏は自ら約3000万円分を投資する一方、2024年11月に開かれたクリアー社の設立5周年パーティや、ゴルフコンペなどに参加。2024年12月のセミナーに登壇した際は、『仮想通貨のチャンスを逃してしまったが、(クリアー社には)乗ります!』などと語っていました」

続きはソースで
https://news.yahoo.co.jp/articles/bf381ae4aeae64f814a8da3d51cac14a0dd1473d

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