佐藤二朗&橋本愛「夫婦別姓刑事」脚本家・矢島弘一氏 「絶対に違うのに。誰も幸せにならん」「事実と解釈が捻じ曲げられていて…」

佐藤二朗&橋本愛「夫婦別姓刑事」脚本家・矢島弘一氏 「絶対に違うのに。誰も幸せにならん」「事実と解釈が捻じ曲げられていて…」

矢島 弘一(やじま こういち、1975年8月26日 – )は、日本の脚本家、演出家、俳優。東京都千代田区出身。劇団「東京マハロ」主宰。株式会社ケイダッシュ所属。明治大学付属中野高等学校卒業。2006年、劇団「東京マハロ」を旗揚げし、主宰を務める。毎回作品に合った役者をキャスティングしている。…
7キロバイト (682 語) – 2026年4月15日 (水) 17:36

(出典 www.crank-in.net)

(出典 coki.jp)
 佐藤二朗さんと、橋本愛さんがダブル主演したドラマ「夫婦別姓刑事」の脚本家・矢島弘一さんが、自身のSNSを更新、意味深な投稿を行ったという話題です。

1 冬月記者 ★ :2026/07/02(木) 13:27:52.11 ID:Ym3VuxKO9

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佐藤二朗&橋本愛ドラマの脚本家が意味深投稿「絶対に違うのに。誰も幸せにならん」

俳優・佐藤二朗(57)と女優・橋本愛(30)のトラブルが波紋を広げている。

1日に配信された「文春オンライン」によると、6月23日に最終回を迎えた4月期ドラマ「夫婦別姓刑事」(フジテレビ系)の撮影で共演した佐藤が橋本の楽屋に乗り込み、キャリアを全否定する発言をしたという。

撮影中の身体的接触をめぐり、佐藤側と認識のズレが伏線としてあった。その後、フジテレビが外部の弁護士に調査を依頼した結果、佐藤の行為を「深刻なハラスメント」と認定したという。

これを受け、佐藤の所属事務所「フロムファーストプロダクション」は反論声明を発表。佐藤は事務所を通じて「フジテレビのスタッフと共演者と共に誠実に芝居を行った事がこのような報道になってしまって大変残念です。僕は、すべての『事実』が明らかになることだけを望んでいます」とコメントした。

怒りの収まらない佐藤はXでも「さすがに、さすがにもうこれ以上は我慢できません。僕は撮影中、何度も『もう我慢の限界だから、このドラマを降板させてほしい。そして全ての事実を公にするべき』と訴えました。もっと早く決断するべきでした」とつづり、「数々の『ほんとうのこと』が、明らかになる日が来ることを、切に祈ります」と締めくくった。


そんななか、ドラマの脚本を担当した矢島弘一氏は1日、Xで「事実と解釈が捻じ曲げられていて、めちゃくちゃ悔しい」とポスト。

続けて「この悔しさを何処にぶつければ良いのだろう。絶対に違うのに。誰も幸せにならん」と投稿した。

この投稿を渦中の佐藤はリポストしている。2人にしかわからない〝何か〟があるのだろうか…。

騒動の落としどころはいまだ見えない――。

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