加護亜依 17歳当時の“喫煙”に驚きの告白「吸いましたけど、肺にはまだ入ってなかった」「吸えてない」

加護亜依 17歳当時の“喫煙”に驚きの告白「吸いましたけど、肺にはまだ入ってなかった」「吸えてない」

加護 亜依(かご あい、1988年〈昭和63年〉2月7日 – )は、日本の歌手、タレント、YouTuber、TikToker。奈良県大和高田市出身。ハロー!プロジェクトおよびモーニング娘。の元メンバー(4期)、女性デュオ・W(ダブルユー)のサブリーダー。愛称はあいぼん、加護ちゃん。…
56キロバイト (6,811 語) – 2026年7月11日 (土) 02:23

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 加護亜依さんが、15日に放送された番組に出演、過去の未成年喫煙騒動について告白しました。

1 muffin ★ :2026/08/15(土) 18:57:31.72 ID:t+4C7lIv9

https://ift.tt/f92VdpK 8/15(土) 18:28

タレントの加護亜依(38)が、15日放送のTOKYO MX『サバンナ高橋の、サウナの神さま』(後6:00)に出演。過去の“未成年喫煙騒動”について振り返った。

12歳で「モーニング娘。」オーディションに最年少で合格し、その年末には紅白歌合戦に出場するなど、まさに飛ぶ鳥を落とす勢いでトップアイドルに上り詰めた加護。しかし、17歳の時の未成年喫煙を週刊誌にスクープされ謹慎、さらに2度目の喫煙が発覚し19歳で解雇に。その後、2度の結婚と出産を経た今だからこそ語れる“等身大”の加護の現在を赤裸々告白。人生を変えた“ととのった瞬間”に迫る。

加護は「17歳で未成年喫煙したので」と切り出すと「FRIDAYさんに撮られました。あの時、ぶっちゃけるとタバコ吸えてないんですよ」と驚きの告白。「もともと、タバコ吸ってなかったんですよ。一緒に住んでいたおばあちゃんが吸っていて『タバコってどんな味がするんだろう?』から始まった。FRIDAYに撮られた時は、肺に入れられてないんですよ。ちゃんと吸いましたけど、肺にはまだ入ってなかった」と笑顔で打ち明けた。

続けて「それで、事務所の方に呼び出されて。『吸ったのか?』って言われて、でも、私の中では肺には入れてないから『吸ったは吸ったんですけど…吸えてないんですけど、吸いました』って。そこから謹慎期間が1年。その後、復帰するぞのタイミングで2回目の喫煙をしちゃうんですよ。その時は、肺に入れました(笑)。それで解雇になりました。あの時に、タバコ吸ってなかったら、今どういう風に過ごしているんだろう。逆に、もう芸能界にいなくて、違う道を行っていたのかとか、いろいろ考えますね」と話していた。

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