佐藤二朗のハラスメント報道 フジテレビの責任を問う声「トラウマがある女優キャスティングしたフジの責任…佐藤のせいにしてるんじゃないよ」

佐藤二朗のハラスメント報道 フジテレビの責任を問う声「トラウマがある女優キャスティングしたフジの責任…佐藤のせいにしてるんじゃないよ」

画像提供依頼:顔写真の画像提供をお願いします。(2025年11月) 佐藤 二朗(さとう じろう、1969年〈昭和44年〉5月7日 – )は、日本の俳優、脚本家、映画監督、司会者。フロム・ファーストプロダクション所属。愛知県春日井市生まれ、愛知郡東郷町育ち。愛知県立東郷高等学校、信州大学経済学部卒業。…
92キロバイト (10,962 語) – 2026年7月2日 (木) 04:05

(出典 img.cinematoday.jp)

(出典 www.sponichi.co.jp)
週刊文春が報じている、佐藤二朗さんのハラスメント問題について、フジテレビの責任を問う声が上がっているという話題です。

1 muffin ★ :2026/07/02(木) 14:33:28.75 ID:IwgfjY1/9

https://ift.tt/ChWg13n 2026年7月2日 13時45分

《さすがに、さすがにもうこれ以上は我慢できません。(中略)数々の「ほんとうのこと」が、明らかになる日が来ることを、切に祈ります。佐藤二朗》

7月1日の夜、俳優・佐藤二朗の公式Xで、憤りややるせなさが伝わるような文面が公開された。この投稿は、同日、『文春オンライン』で報じられた佐藤のハラスメント疑惑に関する報道を受けてのものだとされている。

「佐藤さんは6月23日に最終回を迎えた『夫婦別姓刑事』(フジテレビ系)で、夫婦役を演じた橋本愛さんに対し、ハラスメント行為をはたらいたなどと報じられました。なんでも、佐藤さんがアドリブで橋本さんの顎を触ったそうで、その後、プロデューサーから注意を受けたといいます。

佐藤さんはこのとき、橋本さんに”身体接触の制限”があることを聞かされました。これを受けて、佐藤さんは橋本さんの楽屋を訪れ、“役者をやるべきではない”と発言したとのこと。この一連の流れについて、フジテレビは“深刻なハラスメント”と認定しているそうです」(スポーツ紙記者、以下同)
(中略)
しかし、このことを佐藤さんに共有するか否かについては、《日常動作のお芝居には問題がないという点と、絡みのシーンもない為、佐藤の芝居に制限をかけない方が良いのではないかとプロデューサーと話をし、プロデューサーの了解を得た上で、佐藤には橋本氏のトラウマについては伝えないこととなりました》としています。

橋本さんの楽屋を訪れたのも、今後の撮影のためにという思いが強く、橋本さんを慮って、《トラウマがあって夫婦役を演じるなら先に状況を相手に共有すべきである事、その状況が続くなら俳優を続けるべきではないのではないかと僕個人は思います》と伝えたそうです。『文春オンライン』の報道と、所属事務所の発表ではニュアンスはまるで異なっています」(前出・スポーツ紙記者、以同)
(中略)
フジテレビのコメントに対して、ネット上で、

《最初から佐藤さん本人に伝えていればよかったのでは?》
《役者を守る気がないならドラマなんか作るな》
《プロデューサーが佐藤二朗に伝えてなかったことにはダンマリ。そこの責任について明らかにしろよ》
《何言ってるの?トラウマがある女優をキャスティングしてトラブルになったフジテレビの責任について言及しろよ。佐藤二朗のせいにしてるんじゃないよ》

錯綜するさまざまな言い分。果たして、「ほんとうのこと」は明らかになるのだろうか――。

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