ヒロシが 「オリジナル焚き火台」制作めぐるトラブル告発、メーカーは反論「自分が3か月以上かけて考えたもの」
ヒロシが 「オリジナル焚き火台」制作めぐるトラブル告発、メーカーは反論「自分が3か月以上かけて考えたもの」
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ヒロシ(1972年1月23日 – )は、日本のお笑いタレント、漫談師、俳優、ベーシスト、YouTuber、実業家。ヒロシ・コーポレーション所属兼代表取締役。熊本県荒尾市出身。九州産業大学商学部商学科卒業。身長172 cm、血液型O型。本名は齊藤 健一(さいとう けんいち)。…
70キロバイト (10,375 語) – 2026年7月19日 (日) 01:34
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ヒロシさんが、「オリジナル焚き火台」の製作をめぐり、メーカーとトラブルとなっているという話題です。
1 muffin ★ :2026/08/19(水) 14:54:04.62 ID:M+hZc7Dj9
https://ift.tt/wR6Vhud 8/19(水) 11:16
焚き火台や薪ストーブの製造・販売を手掛けるメーカー「SHO’s(笑’s)」が2026年8月18日、お笑いタレントのヒロシさんによる「オリジナル焚火台」の制作依頼をめぐるトラブル告発に反論した。
キャンプ好きで知られるヒロシさんは17日、自身のXを通じて「オリジナル焚火台を制作依頼」した際のトラブルについて明かしていた。
投稿では、ヒロシさんがメーカーに「作りたい具体的な形を提示」し制作を開始するも、「作ってる最中に、制作会社も同じものを作ると言いだす」。
ヒロシさんが「それなら依頼出来ない」と伝え、同じものは作らないと約束を得た上で制作を続けたが、商品が完成し契約書を取り交わす段階で「同じの作るってさ」と、約束を反故にされたと主張していた。
「ずっと我慢してたけど、悔しくて悔しくて悔しくて」とし、「俺の友達も、最近、ナイフのアイデアだけパクられてたよ」とも投稿。「やりとり全部ラインに残っとるんだがな。俺が悪いのか、判断してもらいたいよ」などと訴えていた。
こうした中、「SHO’s」のXアカウントは18日、「この件は書こうか迷っていたのですが…某タレントさんが同じデザインの焚火台を販売したと怒って? 居る様ですので…私どもの言い分を書く事にします」と投稿。ヒロシさんを名指ししているわけではないが、この件についての反論だとみられる。
投稿によると、SHO’sは「昔、何度か一緒にキャンプした事がある某芸人さん」からLINEで焚き火台の制作を打診され、「嬉しくて無償で企画設計」を手掛けたという。
「3か月ほどかけて新たな構造を考え試作、いくつかサンプルを創り送りました。」その後、「請書にサインをいただき製作しようと思い材料も発注」した段階で、先方から「契約書が必要」であり、「リーガルチェックをするから早くして欲しい」との申し出を受けたという。
SHOの側は契約書を作成するも、「しばらくして戻ってきた契約書を確認して唖然とした」。
「知的財産権は私ではなく相手方に帰属すると書いてある。しかも図面まで相手方に帰属すると 自分が3か月以上かけて考えたものを簡単に渡せますか?」
「もちろんそれは同意出来ませんと返しました」が、「全く同じ物を作ることは無いと言いましたがダメでした」という。
続きはソースをご覧下さい
焚き火台や薪ストーブの製造・販売を手掛けるメーカー「SHO’s(笑’s)」が2026年8月18日、お笑いタレントのヒロシさんによる「オリジナル焚火台」の制作依頼をめぐるトラブル告発に反論した。
キャンプ好きで知られるヒロシさんは17日、自身のXを通じて「オリジナル焚火台を制作依頼」した際のトラブルについて明かしていた。
投稿では、ヒロシさんがメーカーに「作りたい具体的な形を提示」し制作を開始するも、「作ってる最中に、制作会社も同じものを作ると言いだす」。
ヒロシさんが「それなら依頼出来ない」と伝え、同じものは作らないと約束を得た上で制作を続けたが、商品が完成し契約書を取り交わす段階で「同じの作るってさ」と、約束を反故にされたと主張していた。
「ずっと我慢してたけど、悔しくて悔しくて悔しくて」とし、「俺の友達も、最近、ナイフのアイデアだけパクられてたよ」とも投稿。「やりとり全部ラインに残っとるんだがな。俺が悪いのか、判断してもらいたいよ」などと訴えていた。
こうした中、「SHO’s」のXアカウントは18日、「この件は書こうか迷っていたのですが…某タレントさんが同じデザインの焚火台を販売したと怒って? 居る様ですので…私どもの言い分を書く事にします」と投稿。ヒロシさんを名指ししているわけではないが、この件についての反論だとみられる。
投稿によると、SHO’sは「昔、何度か一緒にキャンプした事がある某芸人さん」からLINEで焚き火台の制作を打診され、「嬉しくて無償で企画設計」を手掛けたという。
「3か月ほどかけて新たな構造を考え試作、いくつかサンプルを創り送りました。」その後、「請書にサインをいただき製作しようと思い材料も発注」した段階で、先方から「契約書が必要」であり、「リーガルチェックをするから早くして欲しい」との申し出を受けたという。
SHOの側は契約書を作成するも、「しばらくして戻ってきた契約書を確認して唖然とした」。
「知的財産権は私ではなく相手方に帰属すると書いてある。しかも図面まで相手方に帰属すると 自分が3か月以上かけて考えたものを簡単に渡せますか?」
「もちろんそれは同意出来ませんと返しました」が、「全く同じ物を作ることは無いと言いましたがダメでした」という。
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