スキーミラノ五輪代表・近藤心音さん 期間中のチーム関係者による嫌がらせ、いじめ、パワハラ行為を告発 「そろそろ我慢の限界」

スキーミラノ五輪代表・近藤心音さん 期間中のチーム関係者による嫌がらせ、いじめ、パワハラ行為を告発 「そろそろ我慢の限界」

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43キロバイト (2,987 語) – 2026年7月27日 (月) 00:38

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 スキーミラノ五輪代表の近藤心音さんが、自身のインスタグラムを更新、期間中にチーム関係者からの嫌がらせ、パワハラ行為等があったことを告発しました。

1 冬月記者 ★ :2026/08/24(月) 14:07:27.08 ID:v/gFN2889

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告発文 近藤心音さんインスタストーリーより
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ミラノ五輪代表の近藤心音さん 期間中のチーム関係者による嫌がらせ、いじめ、パワハラ行為を告発 SNSに「ちょっとそろそろ我慢の限界なので」と激白
ミラノ・コルティナ五輪フリースタイルスキー女子日本代表で、6月に現役引退を表明した近藤心音さんが24日、自身のインスタグラムのストーリーズを更新。

「ごめんなさい、ちょっとそろそろ我慢の限界なので話します」として、五輪前や五輪期間中にチーム関係者から嫌がらせやいじめ、パワハラ行為を受けていたと長文を投稿して告発した。
近藤さんは最近、代表チームの合宿で行われた脳しんとうの研修で、選手を中傷するような複数の発言があったなどとし、「こういう状況に陥った時に、どう対処・対応するのがそれぞれの選手やコーチにとってベストだろうか?と そういう話し合いをする為の研修会ではないんですか?」などと疑問視。
その上で自身の世界選手権強制棄権、五輪欠場時にあったネット上での誹謗中傷に「一部は元々友達だと思っていた選手、コーチ、トレーナーでした」などとし、具体的な内容も記した。

また五輪期間中には代表帯同トレーナーからパワハラを受けていたとし、競技開始直前に欠場が決まった後は「一度も治療を行ってもらえませんでした」とした。
「治療・ケア・最後まで出場する為のサポートを行ってくれたのは、日本オリンピック委員会で帯同してきて下さったドクター・トレーナーの方達です」とした。

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