紗栄子&ONE OK ROCK・Ryota 「手つなぎ韓国旅行」激撮

紗栄子&ONE OK ROCK・Ryota 「手つなぎ韓国旅行」激撮

紗栄子(さえこ、1986年11月16日 – )は、日本のタレント、実業家、モデル、牧場経営者、元女優。本名、道休 紗栄子(どうきゅう さえこ)。宮崎県宮崎市出身。日向学院中学校卒業。堀越高等学校卒業。早稲田大学人間科学部通信教育課程中退。血液型はO型。2人の息子がおり、長男はモデルの道休蓮。また…
20キロバイト (2,383 語) – 2026年9月17日 (木) 04:56

(出典 img.sirabee.com)

(出典 www.sponichi.co.jp)
 紗栄子さんと、ONE OK ROCKのRyotaさんの熱愛が報じられています。

1 冬月記者 ★ :2026/10/09(金) 09:27:21.85 ID:dC1oDSHf9

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紗栄子&『ONE OK ROCK』Ryota「手つなぎ♡♡韓国旅行」撮った!【スクープ!】
17の身長差がある彼を上目遣いでじっと見つめるその眼差しは、言葉以上に二人の関係を物語っていた。
久しぶりにやわらかな陽が差す秋晴れとなった10月上旬の土曜日。羽田空港(東京都大田区)の国際線出発ロビーは、朝から日本人団体客や外国人観光客など大勢の人で混雑していた。

午前10時頃、そんな人混みの中でも一際目立つカップルがチェックインカウンターへと歩いていく。白Tシャツにジーンズ、肩には秋を感じさせる黄色のセーターをかけたコーデで現れたのは、タレントの紗栄子(39)だ。
髪はゆるく結んでメガネ姿というラフなスタイルだが、一般人とは違うオーラを放っていた。
「’01年に芸能活動を開始した紗栄子はタレント・モデルとして活躍する一方、アパレルブランドや牧場を経営する実業家としてもその手腕を発揮しています。近年は栃木県大田原市で運営する『NASU FARM VILLAGE』で保護馬や保護犬、保護猫といった動物の保護活動にも従事。

さらに、7月に発生した熊本地震では支援金や支援物資配布のために自ら現地を訪れるなど、精力的な活動を続けています(スポーツ紙記者)

普段は仕事やボランティア活動に熱心でバイタリティ溢れる彼女だが、この日はどこか違った。
目の前に立っている自分より頭、半個分背が高いワイルドな男性に熱い視線を送っていた。二人で見つめ合ったり、一緒に携帯の画面を覗き込んで笑ったり、紗栄子が彼の前髪を整えてあげたりと相当な親密ぶりが漂う。

この男性は、世界的人気ロックバンド『ONE OK ROCK』のベーシスト・Ryota(37)である。
翌日に開催予定の日韓合同音楽フェスティバルに参加するため、韓国へ向かうところのようだ。
「’05年に結成した『ONE OK ROCK』は昨年20周年を迎えました。Ryotaは創設メンバーの一人で、力強いベースラインと抜群のグルーヴ感が持ち味です。ベーシストとしてだけでなく、写真家としての一面を持つ彼は、昨年発売のアルバム『DETOX』ではフォトグラファー兼クリエイティブディレクターとしてクレジットされるほど。

さらに、7月に発売された人気オンラインゲーム『フォートナイト』では、音楽とゲームを融合したプロジェクトをプロデュースするなど、才能は多岐にわたるんです(音楽雑誌関係者)
チェックインカウンターに先に到着していた複数の関係者と落ち合った栄紗子とRyotaは、手続きをしている間も常に密着状態。談笑中もRyotaの左腕はしっかりと彼女の腰に回されている。
よく見ると彼が着ているインナーシャツには黄色のラインがデザインされており、彼女のセーターとお揃いカラー。

しばらくして手続きを終えた二人は、人目も憚らず仲良く手を繋いだまま出発口へと入っていった。

紗栄子といえば、’07年にプロ野球選手のダルビッシュ有(40)と結婚し、二人の子供を授かっている。’12年に離婚して以降も、’15年には実業家の前澤友作(50)との交際を公表。
’21年には『週刊女性』で年下アーティストとの熱愛が報道されるなど、波瀾万丈な人生を歩んできた。
一方のRyotaは、’17年にカナダ出身の歌手であるアヴリル・ラヴィーン(42)の妹、ミシェルと結婚したが、昨年9月に離婚を発表していた。二人をよく知る関係者はこう語る。

「紗栄子さんとRyota君は同じ東京の堀越高校に通っていたこともあり、もともと面識があったんです。今年に入ってから共通の知人のお店で偶然再会したのをきっかけに、少しずつ距離を縮めていったと聞きました。
当時、紗栄子さんは北海道の牧場で虐待されていた仔馬と母馬を保護したばかりだったんですが、写真家としての一面もある彼は、実は馬を被写体に写真を撮るのがとくに好き。『今度牧場へ馬たちを撮りに行くよ!』といって実際に訪れて交流を重ねていったそうです」
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