カジサック “タモリ面白くない” への同調に「恩知らず」と批判殺到…「笑っていいとも!」は「毎週地獄だった」との因縁も
カジサック “タモリ面白くない” への同調に「恩知らず」と批判殺到…「笑っていいとも!」は「毎週地獄だった」との因縁も
1 ネギうどん ★ :2026/04/23(木) 12:44:09.62 ID:j0cgDhFz9
「4月20日公開のヒカルさんのYouTubeチャンネルで、いまのテレビについて語っていました。
その流れのなかでタモリさんの名前があがると、ヒカルさんは『1個、ぶち込んでいいですか?』と切り出し、『ずっと昔から思ってたんですけど、タモリさんって、まったく僕、面白くないと思ったんですけど。いまだに僕わからなくて』と告白。場を回すのはうまいが、面白くはないのでは、と私見を述べたのです」(芸能記者)
この “禁断トーク” に乗ったのがカジサックだ。「ぶっちゃけていこうか」と前置きし、「お笑いもなんでもそうやけど、好みってあるやん?」と逃げ道を作りつつ、「俺は、正直……そんなですよ。いや、しゃあない。それホンマやもん」と言い切っていた。
この正直すぎる発言に、Xでは
《タモリを批評できるレベルなのかな? これって多くの人を敵に回す発言だよね》
《タモさん批判とかクズすぎる》
《恩知らずの梶原》
など反発が噴出。一方、そもそも “面白い” とは何かという根本論まで巻き込む形で、議論が白熱している。
(略)
そもそも、レジェンドを『そんなですよ』と相対化したカジサックさん自身が、世間からどこまで評価されているのか、その違和感とズレが、今回の問題を根深いものにしています」(同)
そして、この発言の裏には、無視できない過去も横たわる。
「カジサックさんは、相方・西野亮廣さんとともに、2003年から約5年間、『笑っていいとも!』(フジテレビ系)に出演。当初はかわいがられていたものの、タモリさんの関心は次第に西野さんに移っていったようです。
2024年7月に “ひろゆき” こと西村博之氏との対談動画では、『タモリさんも俺を見てるふりして、サングラスの奥では西野を見てるときがあってさ。本番中によ? ホンマの話やで』『毎週地獄だった』などと語っています。“正直そんなですよ” という言葉の裏には、そうした屈折も透けて見えます」(同)
“好み” か “過小評価” か、それとも “嫉妬” かーー。タモリの面白さに踏み込んだカジサックの発言は、また新たな火種になりそうだ。
全文はソースで
https://news.yahoo.co.jp/articles/26776c74e340a4beaafac412b46087ba9fec1411





